家事代行であなたの大切な時間をつくるお手伝い
大阪で創業33年、リビング・ラボの桑村です。
今年のゴールデンウイークは、
整理収納のお仕事の機会が続き、
モノを種類別に分けたり、並べたりするお片づけが好きな私は、
お客様と一緒に、スッキリを感じさせていただける整理収納を、
ワクワクと、楽しくお仕事させていただきました。
先日は、マミーズサービスをご利用いただいているお客さまの
整理収納作業に伺いました。
ご依頼のお客さまには、
普段、お料理のお手伝いで入っている先輩スタッフがいて、
その日はその先輩も、お料理を少しして
後は、キッチンのお片づけをと、一緒する事に。
その先輩とは、私がリビング・ラボでお仕事をスタートした時に、
毎週一緒にお客さまのお家で、
その先輩がお料理、私はお掃除や洗濯をと、
お仕事をしていたのですが、
最近は、会える機会がなかったので、
久しぶりに一緒のお客さまでのお仕事になりました。
いつもおしゃれで、穏やかで
お話するとほっと心が和む、先輩なんです。
その日も変わらない笑顔で、
お得意のお料理、人参スープを作りながら、キッチンのお片づけを。
休憩の時には、お客さまとみんなで、お家のお片づけの話を和やかに、
「いつもお料理の後は、シンクを隅々まで綺麗に仕上げてもらってます。」
とお話下さるお客様の言葉に、
「キッチンでのお仕事が終わったら、
必ずシンクも食器の1つだと思って、洗い上げています!」
との先輩の言葉。
例えば、シンクに食べ物を落としても
食器と同じだから、そのまま口に入れても大丈夫。
それくらいのつもりできれいにしているそうです。
私も、洗い物の最後はシンクを洗いますが、
さっとという感じでしたので、
食器と同じように
という言葉がとても、いいなあと、
私もそんな気持ちで、シンクを洗いたいなあと、
久しぶりにお仕事が一緒になった先輩の言葉が
とても素敵に感じました。
リビング・ラボには、お仕事しながら学ぶ機会がたくさんあり、
ステキなスタッフがたくさんいます。
そんなリビング・ラボで一緒にお仕事しませんか?
研修もあるので、安心してお問い合わせください。
本日の担当は桑村でした

