リビング・ラボの大島愛子です。
先日の日経新聞電子版
ホテルの窓はなぜピカピカなのか。
ホテルオークラ東京で
客室管理を長年担ってきた掃除マイスター、
小野瀬玲・宿泊統括部部長に
家庭でも使えるプロの窓磨き、鏡磨き
の技を聞いた。
こんなのが載ってました!
一流ホテルの客室といえば
清潔で掃除が行き届いていて
ベッドメイキングもきっちりされて
気持ちいい

その掃除術が公開されておりました。
さすがホテルオークラ!
窓もピカピカ、鏡もピカピカ。
やはり一流ホテル。
泊まってみたい~
実はこのホテルオークラの掃除術。
基本的にはリビング・ラボが
クリンネスサービスで提供している
掃除と同じやり方でした。
同じっていうか…もしかして
うちの方が極めているかも

クリンネスサービスは
高級感のある仕上がりを目指しています。
モノは整然としてすっきり。
ベッドシーツはピンと張って。
お風呂は水気なく拭きあげる。
窓ガラス、鏡はピカピカに。
“ホテルのような仕上がり”
意識しています。
ということは‼︎
お家にいながらにして
ホテルのような高級感を味わえるのが
リビング・ラボのクリンネスサービス。
お家に帰ってきたら
一流ホテルのような気持ちのいい空間です。
きっとホテルオークラのスタッフさんも
リビング・ラボのスタッフも
お客さまに対する気持ちは同じ

ただ単にお掃除するだけでなく
最高のくつろぎを感じていただきたい
そういう想いがこもっているからこそ感じられる
特別な、ワンランク上の心地よさがあるのだと思うのです。
