
とよなか若者サポートステーションで、家事代行の仕事についてお話をさせていただきました。
「プロに聞く!お仕事ストーリー」という、いろんな職業を紹介する企画に、ゲストスピーカーとしてお招きいただきました^ ^
自分に合った仕事をさがしたい、進路を見つけたいという若者や求職中の方を対象にしたセミナーです。
わたしの他には、通訳、アパレル販売員、看護師など、様々な職業の方がお話しされたそうです。
リビング・ラボの事業内容から始まり、
実際の仕事内容について、やりがい、大変なこと…参加者のみなさんから質問をいただきながら色々お話ししました

わたしは、ここ数年の間にこの仕事の認知度はぐっと上がったと感じていたのですが、実際はまだまだイメージを持ちにくい仕事なんだなぁと…!
わたしの話しを聞いて初めて家事代行のイメージができて「すてきな仕事だと思います!」と何人もの方が言ってくださり、とてもとても嬉しかったです

その時の様子はこちらから。
イメージとして家政婦さんが近いと思われる方も多いようですが…
リビング・ラボの仕事は、お客さまの理想のライフスタイルの実現をお手伝いする仕事だと考えています。
ただ単に、お掃除や家事を代わりにしているのではなくて。
理想の暮らし、その人らしい暮らし。
そこに近づくお手伝いができたらー
掃除も家事代行も整理収納も、そう思ってやっています。
家はその人そのもの
暮らし方は生き方そのもの
大切なお家を整えて、その方らしい心地よい生活を送っていただく。
それをお手伝いすることがわたしたちの仕事なのです。
この仕事の楽しさ、素晴らしさを、もっとたくさんの人に知ってほしい

伝えていきたいって思います。
今回、このような機会をいただけて、本当に良かったです
お呼びいただいたS様に感謝です。

お呼びいただいたS様に感謝です。わたしたちの仕事について改めて考える時間になりました!
