前回投稿の「産婦人科で泣いた」に
今までないくらいのアクセスがあったので、
産婦人科関連で覗いてくださる方がいるのかな、と
良いこともわるいことも、
いろいろ起こりうる産婦人科。
今の私には
頼みの綱です。
最近は、
旦那とも雑談が増え、
ギリ母も穏やかになり、
わたしの精神状態も少し落ち着きました。
転機はやはり産婦人科で不安を吐いてからかな。。
だいぶ気持ちは楽に。
そんなこんなで、
妊娠中期は終わりを迎えました。
中期は安定期と言われるだけあり、
初期にあんなに心配してた出血もなく、
慢性的に悩まされていた肌トラブルもかなり落ち着き、
胎動も感じられて赤ちゃんが元気なことを確かめられ、
身体的にはすごく良かった
…しかし。
精神的にはアップダウン激しい時期でした。
楽しいはずの妊婦生活に、
充実感を感じることはほとんどありませんでした。。。
旦那や義理家族との関係不調和だったのもありますが、、、
1番わたしの精神を蝕んだのは、、、
赤ちゃんの性別です。
我が家は娘がいるのもあり、
旦那が長男なのもあり、
旦那の希望もあり、
わたしも希望してるのもあり、
…男の子が欲しい。
産み分け外来に通い始めた矢先の妊娠発覚。
まだ産み分け云々通用してない時期でした。
外来の先生は、
わずかにでも確率アップしてるはず、
と言ってくれてました。
だから、それに賭けました。
妊娠12週くらいまでは性別はわかりませんでした。
でも15週で迎えた健診で、言われました。
「性別知りたい?」
含みを持たせた医師の問いかけに、
期待が膨らみます。
わざわざ知りたいか聞いてくるということは?
もしかして?
わかりやすいモノが付いてるのか??!