「脳と身体のコミュニケーション」
・・・なんだそりゃ?
と想われるかもしれませんが
「スイッチング」という、タッチフォーヘルス・キネシオロジーの手法のひとつ
その効果を 再認識、再確認したので
ぜひ、お伝えしたいのです
スイッチを入れるエクササイズ
①上下のスイッチングのバランス調整
へそを片手で覆い、もう片方の手で上唇の上と下唇の下を揉みます。
手を左右逆にして、同様に繰り返します。
②左右のスイッチングのバランス調整
へそを片手で覆い、もう片方の手で鎖骨の下端(K27)を揉みます。
手を左右逆にして、同様に繰り返します。
③前後のスイッチングのバランス調整
へそを片手で覆い、もう片方の手で尾骨を揉みます。
手を左右逆にして、同様に繰り返します。
タッチフォーヘルス公式クラスレベル1マニュアルP18より
一部抜粋
一時は セッション中の会話も
聴こえにくくなるほどだった
ある「イベント」出展でのこと
10:00~18:00 の 出展時間で
水分補給とお手洗いで席をはずすとき以外は
セッションをさせていただいた
8時間で 15名(おひとりあたり 20分セッション)
これまでの、一日にセッションさせていただいたなかで
いちばん多い人数
「かさこ塾フェスタ」でのキネシオロジーブース
* 娘いわく、「かあさんが がんばった感があらわれている壁」だそう(^^;)
たくさんの人が行き交うなかで
「はじめまして」のお客さまおひとりおひとりの反射や反応を
お互いに確認しながら
ご自宅で すぐに実践できることを
お伝えさせてもらう
そのひとつが「スイッチング」
これを始めの段階で
効果などをご説明しながら
私が実践してお見せする
なので、私は 通算15回「スイッチング」をしていることになる
「好きなこと」をしているから・・・ということも
もちろんあるだろう
それにしても 「体力」と「感」 をフルに使っているはず
「水」の補給、「スイッチング」、「お手洗い(不要になったエネルギーの放出(笑))」は
身体のダメージ(自己治癒力発動)を かなりやわらげてくれている
* 顔、こわっ・・・?


