当時住んでいたのは集合住宅で
同じ敷地内に
いろんな人が住んでいました
その中でも
向かいに住んでいるおばあちゃんが
とにかく怖かったのです
よく怒るとか
性格がきついとか
そういうことではなく
むしろきっと優しい方
なんだけど
なんだか異様な空氣を
醸し出していて
とても不思議な感覚に襲われる
何とも言い難い“怖さ”がありました
そのおばあちゃんを見る度に
どきどきしていました
あとあと母から聞いたのですが
なんとそのおばあちゃん
霊能者だったそうで😂
だから他の人とは違う
異様な空気感があって
それを“怖い”と感じていたのかーと
納得してしまいました
さらに怖かったのは
大人です
この頃は特に
人の心が透けて視えていて
視えるというか
感じ取ってしまっていたんです
そのため
なんで大人はみんな嘘つきなんだろう?
と思い続けてきました
口にすることと
心で思っていることが違う
嘘ってバレるのに
なぜわざわざ思っていることと
違うことを言うの?
大人ってみんな嘘つきなんだなぁ
わたしそんな大人になりたくない
思ってもないことばかり言って
バレてるのに意味わからない
ただただ冷めた目で
大人を見ていました
今これを読んているあなたも
もしかしたら近くにいる子どもに
そんな風に見られているかも
しれませんよ…🫣怖
それによってわたしは
大人がキライでしたし
平氣で嘘ばかりついて怖いし
人間謎すぎ
と思っていました
そういえば
わたしの曾祖母も
霊能者でしたw
🤣🤣🤣
自宅の離れには
たくさんの仏像があり
立派な神棚もありました
(榊しか覚えてないけど)
今氣がつきましたが
神仏混合だったんですね🙄
母によると、曾祖母は
滝行とかもしてたし
お経もよく唱えてたし
修行はしてたみたいよー🤔と
風邪をひいた時には
魔法陣みたいな中に寝かせられて
文言を唱えられたり
神様の声を聞いて伝えたりもしてたよー
みたいな話を聞いたことがあります
うん
どうやらわたし
立派に継いでいますね😇
うちの母も
結構みたり感じたりするタイプなので
家系的にそうなんでしょうね
ついでに宮古島の血も入っています
曾祖父が宮古島の人で
祖父もイケメンだったもよう🤔
わたしは生まれた時祖父に似てたらしく
男顔で顔が濃いめ
ハーフですか?と聞かれるのは
この宮古島の血のせいでしょう
(薄まってるけど)
余談ですが中学生くらいまで
時々男の子と間違えられていましたw
プリクラ(←懐かしい)を見た人が
「えー!この人めっちゃイケメン!
紹介してー!」なんて言われたことも😇
セーラー服着てるやん!と思ったけど
今じゃいい思い出です🙄
宮古島の血が入ってますが
お酒は飲めないし
ユタさんとも関係なさそう🤔
なのでこの霊能力的なものは
福岡の曽祖母系かと思われます
よくよく考えてたら
わたしもちゃんと霊能者なんですね🙄
(ちゃんとってなに笑)
ただ霊能者にも色々あって
みんながみんな同じじゃなく
やはり能力の個性があるもので
得手不得手もあるわけです
わたしの場合
❍オーラの色はよく分からんが
質感が分かるので
そこから情報をキャッチする
❍人や空間のエネルギーや
潜在意識(魂)のものを
読み取ることが得意
❍人や場の浄化が得意
❍人や場の調整も得意
⇒つまり祓いが得意
巫女っぽさがありますね🤔
あとは
❍チャンネルの幅が広いので
色々アクセスできちゃう
(でもその時必要なもののみ)
❍先読みが得意
❍西洋占星術はほぼ星たちの奏でる
エネルギーを読んでいる
(そのうちインド占星術も
そんな風になるかもしれない)
❍西洋占星術でもインド占星術でも
星の配置も読むけど
ご依頼者の今の状態のエネルギーも
合わせて読んでいるため
“今必要なメッセージ”を
お届けすることが得意
⇒鑑定書でも
その人の本来持っているエネルギー
潜在的なものを読むので
読んだ人の魂に響くことが多い
(泣く人が多い)
❍エネルギーを読んで
必要なエネルギーを物質で作り出せる
(錬金術だな🙄)
⇒パワーストーンのブレスレットや
精麻飾りとして物質化しています
と、こんな感じでしょうか
見えない存在とも
時々話してますが
神社とかに行っても
その時よくわからないことも多くて
あとから遠隔で見たほうが
分かることが多い場合がよくあります
おそらく場のエネルギーに
瞬時に馴染んでしまうせい😇
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