『体に語りかけると病気は治る』の著書
長田先生の講演会に行ってきました(^ ^)
わたしは病気に関して、ただウイルスや細菌が原因ではなく
そこにある自分自身の感情や思いグセが
その症状を起こしている場合もあると思っていて
身体に症状として現れたりした時は
オーラやチャクラはかなりダメージを受けている
と思っています
なので、自分が身体を壊した時は
まずひたすら内観します
そして、そこに潜んでいるメッセージや
押さえ込んでいた感情を感じるようにしています
これは、ある講座で量子力学の話と合わせて
オーラ体が傷ついてチャクラに影響が出て
最終的に肉体に出るという事などを学んだ際
腑に落ちてからずっとそういう考えです
今回講演会に参加して
お医者さんでもこういう事を話す方が出てきたんだなぁー♡
時代は変わったなぁー♡なんて呑気に考えておりました
先生もおっしゃっていましたが
自分を知り、認め、愛する
ってとても大事
わかっているけど認めたくない
そうやって見て見ぬ振りをしていると
エネルギーバランスが崩れて
身体を壊したりします
それは自分を見失ってる状態です
病気にならないために
物理的予防をすることも大切だけど
それでも病気になってしまったら
それは予防という行動だけでは防げなかった
自身の考え方や思いグセが病気を招いたという結果
なんだと思います
でも、それは逆に言うと
自分に何かを教えてくれている合図であり
自分を知るキッカケでもありチャンスです☆
全ての病気が一概にも悪いとは言えず
(というか、良い悪いの問題じゃないんだけど)
それをどう受け止めて感じるかって
やはり大切だなぁ~(^ ^)
と、今日の講演会の感想と自分の考えの整理と見直しを投稿(笑)
自分を知るとか自分らしく生きる
わたしもテーマにしてますが
やっぱり大切♡
そして、やっぱりわたしも
たくさんの人が『自分らしく』を取り戻すための
キッカケを与えられるような人になろうと思った1日でした
長田先生の本も読んでみよう☆