Chizukaです
〜 手にしたい未来へあなたを繋げるメッセンジャー 〜
今日は、
母の四十九日にあたる日。
正直言うと、
全くそんなこと頭になかった^^;
週末に、
いとこから連絡をもらって
もうそんな頃か‥と知ったくらい。
この時のブログで書いた様に
母はもう上の世界に還っている。
私は
四十九日だからと言って
特別何かをすることはない。
いつも通り
お水をあげて
お花を飾るだけ(*´꒳`*)
私が食べるおやつもあげたけど(笑)
今、
母の魂は
上の世界でゆっくり寛いでいるのかなぁ‥
母の魂が
上に還るとわかった8月末、
母が還る前に
白いご飯とお漬物が食べたいとしている事を
有難いことに
神さまから教えて頂いた。
母が還る前々日の夜、
私は
おにぎりを握った
最初は、
ただの白いご飯を
お供えするつもりだったのだけれど、
母が還る最後の食事。
せめて
何かしてあげたいと
おにぎりを思いついた。
不器用で
料理をしない私だけれど、
最後に
母の為におにぎりを握った。
シンプルに
塩だけのおにぎりを2つ🍙🍙
そして
お漬物
その日の夜、
眠っていた私は
ふと目が覚めて母の遺骨を置いてある方を見た。
真っ暗い部屋の中で
遺骨の周りが仄かに光ってみえた。
金色の様な
ベージュの様な色のまあるい光。
寝ぼけ眼の私は
『?』とその淡い光を見ていた。
その光は
隣に置いてあるおにぎりと漬物を
真っ暗い部屋の中に淡い光で浮かび上がらせた。
食べているのかな‥?
そう思いながら
私は眠った様で目が覚めたら朝だった。
不格好なおにぎりを
母は喜んで食べてくれたかな?
娘が作ったおにぎりを
最後に食べて上に還れて幸せだよね?
そう
写真に向かって突っ込みを入れてみた(笑)
美味しかったよ
後日
そう聴こえたのは
気のせいではないとしている(笑)
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Chizuka E.N







