こんにちは、ミラーです。
あなたの周りには、
見た目は大人だけど
人の気持ちを思いやらず
自分の気持ち「だけ」を満足させようとする
「こども」
と
自由な型にはまらない発想がとくいな
「こども」
どちらが多いと思いますか?
ひとつの分野で、飛び抜けた結果を出す
優秀な人たちも
いざ、お会いして、親しくお話してみると・・・・
あれっ??なんだか・・・こどもみたい~!?
そんな人が、結構多いです。
考えてみたら、「結果」だけにこだわって
やってみる前から
上手く行くかどうか?を考えてしまうと
どうなるか解らないことに
チャレンジなんて出来ませんよね?
過去の自分を振り返って
「出来るかどうか?」
で判断しようとすると
今までにやったことがないことに
思い切って飛び込むことは出来なくなります・・・。
この感覚のままで
・自分の殻をやぶる
・自分の可能性を広げる
・眠っている才能を伸ばす
・・・これらのことが出来ると思いますか?
思うに、まわりへの配慮や思いやり、という部分では
「自分だけの気持ちが大事」
のこどもの感覚では
社会の中で良い関係をつくっていくことは出来ません。
でも、自分を成長させる、という部分では
まわりの目や、過去の自分を
チャレンジしない理由にしない、という
こどもの感覚が大切になってくると思います。
まぁ、ようは「大人の感覚」と「こどもの感覚」のバランスですね。
ここを、同時に整えてくれるのに
最高のメンテナンスがあります。
それは・・・・
【遊ぶこと】
あ、そして、それを「楽しむ」ことかな。
「遊ばないとダメ!」
みたいになってくると、またちょっと違いますから。
「楽しまないと!」
と思っても、感情ですから、無理やりそう感じることは出来ません。
遊ぶって、自分ひとりでも楽しいですが
誰かを巻き込んで、一緒に楽しむと
その楽しさは倍増します。
思いっきり遊べるようになると、あなたの可能性は、一気に広がります。
どうですか?
最近、思いっきり「遊んだ」のはいつでしょう?
そういえば、遊んでないかも・・・・と思った方は
こちらで、あなたの可能性を引き出す「遊び」を体験してみてくださいね~♪
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