このパーティーのテーマは、音叉ヒーリングの本のテーマと同じ
「オープンユアゲート」
それぞれのステージで、新しいゲートが開くきっかけになれば・・・。
その起爆剤には、やっぱり、ヤツしかいない。(笑)
ということで、シークレットゲストには
何せ、通常ライブでは40分遅刻もアリ、という人ですから
関係者一同、ちゃんと楽屋入りしてくれるのか?
当日までドキドキでした。(笑)
いや、ホント、過去のアキラライブレポートを読んでいると
お昼ご飯食べてて開始時間に遅れたー!とか
40分遅れたー!とか
いくらでも出てくるのですよー!(笑)
おそらく、当日会場に来られる方のほとんどは
この世界一の珍獣アーティストのことはご存じないハズ。
あ、でも、【あの】マイケルジャクソンも彼の個展には足を運ぶ
超実力派。
空間を読み取り、揺さぶりをかける
その「いのちの音」(振動数)は
※今のところ、彼以上に複雑で繊細な「音」を
わたしはまだ、知りません。
その歌を聞いて、「ほんまもん」を良く知る
「ほんまもん」の皆さまが、どんな反応を示すのか
おそらく、本当なら接点がなかっただろう、この出会いに
ワクワクしていました。(^^)
わたしが当日、ほぼ、緊張しないですんだのは
おそらく、ここに最大の関心があったからだと思います。
さて、パーティが始まり、最初にお客さまを代表して
「ミラーさん、この度はおめでとうございます。」
そして・・・・。
やっぱりつづきます。(^^;)










