昨日の記事に、

たくさんのコメントありがとうございました。

 

やっぱり読者のみなさんは素晴らしい。

豊かな感性と、

深い愛を感じずにはいられませんでした。

 

みんな宇宙の言葉を、

その人にとって、

一番適切な視点から理解している。

 

ホント、

読者に恵まれて、

幸せでございます。

 

 

さてさて、

正解っていういい方は違うのですが、

宇宙がどういうニュアンスであの言葉を伝えたのか、

そのことをみなさんにもシェアしようと思います。

 

 

あの言葉が降りてくる前、

私はしばらく宇宙とつながっていました。

 

例の、

1,目を閉じて

2,深呼吸を繰り返し、

3,頭のおしゃべりを止める

をやって、

そのまましばらく頭のおしゃべりを止めていたら、

真我に到達してしまったんです。

 

真我というのは、

無限なる宇宙とひとつの魂の本質とでも

いったらいいのでしょうか……。

 

邪気もエゴもまったく消えた、

純粋な光のようなものです。

 

真我って、「我」という字を使っていますが、

私が感じた真我は、

「個」の認識は薄く、カタチもありませんでした。

 

光というか、愛のぬくもりというか、

無限の広がりというか、

う~~~~~ん!

どうしても言葉で表現するには無理がある。

 

 

でも、

ここに書いた文字に込められている周波数で、

なんとなくこういうものなんだろうなあと

受け取っていただければありがたいです。

 

 

無限そのものなわけですから、

真我には病気も貧困も老いも苦悩もないんですよ。

至福しかない。

 

 

『うわあ、なんて心地いいんだろう』



真我の至福そのものの周波数が、

あまりに気持ちよくて、

うっとりしていたその瞬間、

あの言葉が突然落雷したのです。

 

 

つまりね。

私たちの本質は無限なるものであり、

至福そのものなわけです。

 

でも、

至福しかない世界で、

至福の素晴らしさを感じることはできないんですよ。

 

赤しかない世界では、

赤を色としてさえ認識できない。

 

赤以外にも無限に違う色彩のものあるから、

初めて「色」という概念が成立するのです。

 

それと同じように、

至福しかない世界では、

至福が何かなんてわからないんですよ。

 

だから、

わざわざ人間になって、

至福と逆、

または違う体験をしてみて、

改めて本来の自分が至福そのものであることの、

尊さに気づくことができるという意味です。

 

 

ちなみに、晴れという言葉を辞書で引くと、

「雲や霧などがなくなること」と表記されていました。

 

まさに、

晴れを定義するために

雲や霧や雨が必要だったのです。

 

 

一見、至福しかない世界の方が、

ずっといいような気がしますが、

至福が何かわからないのに、

至福の世界にいても、

しょうがないのかもしれませんね。

 

 

ただ、

宇宙によると、

三次元である程度進化して、

至福の意味をちゃんと理解した上で、

至福だけの五次元世界に移行するということも

あるんだそうです。

 

 

私も病気を経験して、

生きているということが、

いかに素晴らしくありがたいことなのか、

深く腑に落ちたので、

こういう経験も

今となっては、

貴重な経験だったと思っています。

 

 

ということで、

みなさん素晴らしい\(^o^)/

そこまでわかっているあなたなら、

人生の荒波も糧にしていけますね。

 

 

それではまたニコニコドキドキラブラブドキドキ

今日も素敵な1日を虹月見紅葉栗ぶどうきのこりんご虹

 
 
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