ペンダントをお申込み下さったみなさん。
お待たせいたしました。
今月末には、みなさんのお手元に届きますよ。
実は昨日、
ペンダントに光を入れるために
KADOKAWAさんに行って来ました。
さて、ここで問題です。
写真A
光が入っていることは、
目には見えないかもしれません。
でも、入っているものといないものとでは、
全然違います。
その光を、
人はちゃんと感じ取れるのです。
たとえば、
料理を作る人が、
料理を愛していて、
愛を込めて料理を作ると、
出された料理の味が違うんですよ。
舌の上にのせた時、
かすかに温かいのです。
おそらくそれが、「愛の味」だと思います。
そういう「愛の味」を、
伊豆の奥地にあるパティスリーと、
山奥の蕎麦屋で感じたことがあります。
どちらも不便な奥地にあるのに、
いつも満席で、にぎわっています。
どうしてだと思いますか?
それは、
人々がちゃんと「愛の味」を感じ取っていて、
その料理を食べると幸せな気持ちになるからです。
だから、
またあそこの料理が食べたいと
足を運ぶのです。
どちらのお店も、
素材にも、料理方法にもこだわっているのに、
価格は良心的で、
法外な値段などではありません。
きっと、
たくさんの人に食べてもらいたいので、
そんな値段にしているのでしょう。
それも「愛」です。
「愛」は目には見えませんが、
確かに在ります。
自分のやっていることを愛し、
愛を持って商品を提供しているなら、
周波数は当然のことながら、高め安定化するので、
そこに安定的な繁栄がもたらされて当然です。
地の時代は、
目に見えないものは価値のないものであり、
当てにならないという価値観でした。
でも今は風の時代です。
風の時代は、
目に見えないものの力が復権する時代です。
風自体も、
目に見えるものではありませんが、
形あるものを動かし、
肌でも感じられますよね。
まさに風のように、
目には見えないけれども、
「確かに在るもの」の力を認識し、
活用していく時代なのです。
目に見えないけれど、
確かに在るものの中で最強なのが「愛」です。
愛を侮ることなかれ。
愛の力こそ、
最も復権させたい力ですよね。
今日も
自分を愛し、
自分のやっていることを愛し、
すべてのものを愛し、
たくさんの愛を振りまきましょう。
それではまた![]()
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今日も素敵な1日を![]()
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