昨日の記事で、
病気を受け入れることが大事だという話をしました。
けれども、
体がしんどい時は、
それが難しいこともあるでしょう。
そういう時は
思い切り抗ってもいいんです。
病気のバカヤローと罵倒してもいい。
だけど、
受け容れられる日が来るという可能性を
1%でもいいから残しておいてください。
私の場合でいうと、
そもそも病気を受け容れてはいましたが、
あまりに体がしんどい時は、
怒りすら湧きませんでした。
腹を立てる元気もなかったということです。
だから、
腹を立てられるなら、
まだ生きる力があるのだと思っていい。
受け容れるとは、
どんな自分であれ、
丸ごとよしとすることです。
だから、
病気を受け容れられないなら、
それもそれでいい。
それが今の自分なのだと、
心から抱きしめればいい。
そのうち、
だんだん飽きてきます。
もういいと思える時が来ます。
そのとき、
病気を受け容れるとは、
どういうことなのか、
おなかの底からわかるでしょう。
そして、
不思議と楽になるでしょう。
そのときまで、
無理せず、
ありのままの自分でいてください。
自分にとって思わしくないことを受け容れるとは、
究極の自己愛なのです。
あなたには、
それだけの力がちゃんとあります。
自分と宇宙を信頼して、
あなたであってください。
それではまた![]()
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今日も素敵な1日を![]()
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