今日の話は、自己受容に関するかなり深い話なので、

ちょっとわかりづらいかもしれません。

わからない方は、何度も読んでいるうちに、

ああ、こういうことかって理解できると思います。

 

私も今朝、宇宙からその話を聞いて、

実際にやってみて、

びっくりするほど自由になれたので、

これはみなさんにお伝えしないと思い、

早速アップすることにしました。

 

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今までは、

たとえば、

「やりたいことがわからない自分を受け入れます」

っていうふうに、

受け入れがたいと思っている自分を、

受け入れることが自己受容だと思っていたところがありました。

 

そういう自分もいていいよって受け入れることが、

自己受容だと。

 

まあ、確かにそれもそうなんだけど、

それ以前にやる必要のあることがあり、

むしろそっちの方が本当の自己受容なんだということを、

宇宙から教えてもらいました。

 

 

それはね、

「私はやりたいことの分からない自分を、嫌いなんだな」って認めることなんですよ。

 

 

そう思ってることが

悪いとかいいとかではなく、

極めてニュートラルに、

「嫌いだ」と思っていることを

ただ認めるんですよ。

 

 

それがね、

不思議なんだけど、

ただ単に嫌いなんだなって認めるとね、

めっちゃ落ち着くのよ。

 

 

 

自分のどこかを嫌うということを、

私たちは深いところでは、

ものすごくいけないことだと思っているんです。

 

いけないことだと思うから、

目を背けたくなるわけですね。

 

で、このことに目を背けたまま、

「やりたいことがわからない自分を受け入れます」って

いくらアファメーションしても、

決意しても、

嫌うという感情を持っている自分に

目を背けている限り、

浸透していかないんですよ。

 

 

でも、

いいでも悪いでもなく、

ただ単に嫌いって思ってるんだなって、

まるで指差し確認のように、

ニュートラルに認めると、

「あれっ?嫌いって思ってただけか」って

突然、力が抜けて、ラクになる。

 

でね、

その途端に自動的に、

「やりたいことのわからない自分」のことを

受容している状態になるの。

 

アファメーションも決意も誓いもいらない。

 

嫌いって思ってることを

認める方が、

はるかに自己受容が

進むんですよ。

 

 

 

なぜかっていうと、

自分のどこかを嫌うことがいけないわけではなく、

ただ単に嫌いっていう感情を感じてるだけだってわかると、

嫌いっていう感情をあっち行けって抑圧しなくなるから、

ブレが収まり、正気に戻るんですよ。

 

正気に戻るということは、

宇宙とのつながりを取り戻すこと。

 

宇宙とその瞬間にツーカーに戻るから、

そこに宇宙の叡智が降りて来るわけですね。

 

するとね、わかっちゃうの。

「あっ、じゃあ、今やりたいことやろう」

「そこからでいいじゃん」って笑顔になる。

 

こんな風に、

何をすればいいのかも、

宇宙とのつながりが取り戻されるからこそ、

スンナリわかるの。

 

で、それを行動に移すことも、

なんだか楽しくできてしまう。

 

 

これってさあ、

スゴイことだよね。

 

 

ビックリだよね。

 

ニュートラルに認めるということがポイントです。

 

あなたもやってみて、

不思議と正気に戻るからニコニコドキドキドキドキドキドキ

 

 

 

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