おはようございます。
昨日の台風
がいらないものを吹き飛ばし、
今日は太陽
が笑顔になって燦々
と降り注いでいますね。
昨晩の志那都比古神さんはとてもダイナミックでしたよ。
結構カラフルな色彩の装束に身を固め、
一点を見つめるような強いまなざしをしていて、
目が青く
光っていました。
彼はやはり風
の神様だけあって、
精霊の親玉系特有の
霊妙なエネルギー
を発していました。
つながったとたんに、
オーラの中のネガティブなエネルギーを
一気に吹き飛ばし
、
そのあとは体の中に神聖な風を送り込み、
肉体の中にあるエネルギーの滞りを
脱水機が水を吹き飛ばすように
ビュイーン
とぶっ飛ばしました。
すると次の瞬間に、私の目の前に映像が現れました
。
それは埃や砂にうずもれた何物かなのですが、
それに手前から強烈な風が吹いて来て
、
塵をブンブン
吹き飛ばしていきます。
そのとたん何物かは、その全容を現し始めました。
それは
まばゆく輝く光の神殿
だったのです。
彼は光のエネルギーを通じてメッセージを送ってきました。
いらないものを手放した後に残るものは
光
の本質だと、、、。
光の本質とは結局愛
なんだと、、、。
愛が残っていなければ、
それは手放されてはいない。
そのことを映像で見せてくれたのでした。
人間だけでなく、すべてのものの中には光の本質がある。
私はその光の本質を顕わにするために、
こうして地上に風を吹かせて、
光のエネルギーの代謝を促進しているんだとも言っていました。
そのときふと思いました。
これはもう使わないから捨てよう。
そう思ってゴミ袋に入れて捨てても、
本当の意味では捨ててないこともあるのかもしれないなあと。
きっと本当に手放したときには、
後に愛
と感謝
が残るんでしょうね。
見たくないから、避けたいから、不快だから
そうやって人や物を遠ざけたり捨てたつもりになっていても、
そこに愛や感謝が残らなければ、
まだそれに呪縛されているのかもしれませんね。
最後にもうひとつメッセージを下さいました。
「うちの中のいらないものを5つ捨てなさい。
そのときモノ自体を捨てるのではなく、
自分の中の執着を捨てるんです。」
早速これから5つ、もう手放す準備のできている
執着がからみついたモノを
愛と感謝をもって手放したい
と思います。
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志那都比古神さん、ありがとうございました。
あなたの教えは美しかったです。![]()
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さて、今晩も23時頃から、
↓クリックしてくださった方へ感謝をこめて、
あなたの人間関係や心に
調和と平和をもたらす、
大天使ラギュエルの光のエネルギーを送ります。
私がキャッチしている情報では、
この8月末に、次元上昇の新しい扉がまたひとつ開いたようです。
そのため、ものすごい変容の波に翻弄されている人がたくさんいます。
だから自分の中の調和がとれず、その反映としての外界にも、
不調和が起こっています。
その不調和を解きほぐし、
自分の中心を取り戻せるように、
ラギュエルに力を貸してもらいましょう。
いつも応援・ご協力、心から感謝しています。
