この1週間は、RCウィークだったのだ。
相変わらず、未練たらしく、彼を想う毎日。。。
まぁ、ほとんど家から外に出てないんで
妄想はどんどん膨らむんだな。
非常に怖いのだ、自分が。
怖すぎるついでに、書いてしまえ!
ここは、私の、言葉の墓場なのだ。
こんなに、未練があるのはなぜか?
それは、1つのメールに答えが隠されている。
RCが日本に強制帰国した後
私は、意外とサッパリしていた。
RCに尽くすべきことはしたし、もうこの関係も
RCの努力次第だと、考えていた。
だから、私からメールも送らなかった。
ところが、帰国して3日後
RCから、私のケータイにメールが入った。
「PC ni mail okutade」
当然、私の携帯は、アメリカのものなので
文字はローマ字になるのさ。
私は、これを見て、何とも言いがたい
感銘(?)を受けてしまったのだ。
私は、メールは見ていた。
でも、返事は書かなかった。
9月にRCが一時帰国していたときは
RCからメールがあったら、速攻返事をしていたのだが
今回は、見送っていた。
そこに、督促。
RCは、私から返事を待っていたのだ。
夜寝る前に、メールを書き
朝起きたら返事があるはずなのに、無い。
RC、寂しがってんだな・・・
それでも、放っておけばよかったのに、、、
私は、メールを送り返した。
また、RCのケータイにも、
「メール、返しといたよ」
と送った。
それからは、結局、自分の意思とは反し
RCの寂しい顔を想像したくない一心で
朝・昼・晩、メールを送り続けた。
一時帰国のときしていた状態と変わらなかった。
これで何がマズイって、夜、夫がいたのに
メールを送っていたことだ。
夜な夜な、PCに向かう私に
夫は不審を抱いた。
それ以外にも不審な言動があったんだけどね。
夫は私に忠告した。
それでも、私は、夫の忠告よりも
RCの寂しさを紛らわす方を選んだ。
そして、バレる。
私が、もっと強い意志を持って
RCと接していれば、こんな風にはならなかったし
別れていたとしても、もっとキレイに別れていたかもしれない。
結局、いろいろ言ったって、
そんな自己中心的な思いが、私を支配する。
まだ付き合っている頃に、私が、RCに弱音を吐いて
それに返信してくれたメール
私:
20歳の将来のある人に、私は重い重い十字架を背負わせてしまった
んじゃないかと、心が痛くなりました。
RC:
ていつも言ってるやろお前は考えすぎやねんしかも自分ばっかり責めて
両方で好きで付き合ってんねんから!
私は、この言葉を信じて、すがって
今もRCを待っていたりするのだ。
バカな女。
相変わらず、未練たらしく、彼を想う毎日。。。
まぁ、ほとんど家から外に出てないんで
妄想はどんどん膨らむんだな。
非常に怖いのだ、自分が。
怖すぎるついでに、書いてしまえ!
ここは、私の、言葉の墓場なのだ。
こんなに、未練があるのはなぜか?
それは、1つのメールに答えが隠されている。
RCが日本に強制帰国した後
私は、意外とサッパリしていた。
RCに尽くすべきことはしたし、もうこの関係も
RCの努力次第だと、考えていた。
だから、私からメールも送らなかった。
ところが、帰国して3日後
RCから、私のケータイにメールが入った。
「PC ni mail okutade」
当然、私の携帯は、アメリカのものなので
文字はローマ字になるのさ。
私は、これを見て、何とも言いがたい
感銘(?)を受けてしまったのだ。
私は、メールは見ていた。
でも、返事は書かなかった。
9月にRCが一時帰国していたときは
RCからメールがあったら、速攻返事をしていたのだが
今回は、見送っていた。
そこに、督促。
RCは、私から返事を待っていたのだ。
夜寝る前に、メールを書き
朝起きたら返事があるはずなのに、無い。
RC、寂しがってんだな・・・
それでも、放っておけばよかったのに、、、
私は、メールを送り返した。
また、RCのケータイにも、
「メール、返しといたよ」
と送った。
それからは、結局、自分の意思とは反し
RCの寂しい顔を想像したくない一心で
朝・昼・晩、メールを送り続けた。
一時帰国のときしていた状態と変わらなかった。
これで何がマズイって、夜、夫がいたのに
メールを送っていたことだ。
夜な夜な、PCに向かう私に
夫は不審を抱いた。
それ以外にも不審な言動があったんだけどね。
夫は私に忠告した。
それでも、私は、夫の忠告よりも
RCの寂しさを紛らわす方を選んだ。
そして、バレる。
私が、もっと強い意志を持って
RCと接していれば、こんな風にはならなかったし
別れていたとしても、もっとキレイに別れていたかもしれない。
結局、いろいろ言ったって、
そんな自己中心的な思いが、私を支配する。
まだ付き合っている頃に、私が、RCに弱音を吐いて
それに返信してくれたメール
私:
20歳の将来のある人に、私は重い重い十字架を背負わせてしまった
んじゃないかと、心が痛くなりました。
RC:
ていつも言ってるやろお前は考えすぎやねんしかも自分ばっかり責めて
両方で好きで付き合ってんねんから!
私は、この言葉を信じて、すがって
今もRCを待っていたりするのだ。
バカな女。