おはようございます♪
昨日は長女の個人懇談でした。
小学3年生、そろそろ親の知らない顔が出てくる頃。
ご覧いただきありがとうございます。
ママの笑顔をサポートするメンタルオーガナイザー、
ますみんです。
どんなお話が聞けるのかなと思っていましたが
まあ、どうやら今のところまだ
家で見せる顔と、学校で見せる顔、そう大差ないようで。
まだ幼い、ということでしょうかね。
いい傾向だったらいいけど。
ひとつ指摘された改善点としては、家庭でも認識しているのですが
時間の概念があんまり育ってない???
あ、時間がわからないということではなく
急がないといけない時に急げない、ということです。
例えば「後5分で準備」と言われても時間内にするのが苦手。
プリントも、理解はできているんだけど時間内に仕上げるのが苦手。
とにかくゆっくりしてるんですよ(汗)
せっかちな私にとって長女のこのゆっくりしている
(というかそもそも急ぐ気がない)という性質が
ものすごいストレスだった時期もありました。
でもだんだんと気長に構えることを私が覚えたことと長女の若干の変化、
*急ごうとする気持ちが少し見えるようになってきた
*行動がゆっくりなら「前もって行動」で間に合わせようと工夫するようになった
という点が見えてきて、今はのんびり構えています。
とはいえ、プリントが時間内に終わらないのはねえ~。
テストも「時間がなかったから」と仕上げずに終わる、ということもあるし。
内容は理解しているだけにもったいない。
スモールステップで、少しずつ、意識していこうと思います。
