私のブログにご訪問下さって

ありがとうございます照れ



認知症の母が

医療保護入院して

約1ヶ月が経ちました



母が入院してから

いやっアセアセ

正確には

母を強制入院させてから

ずっと罪悪感で

自分自身を責めてばかりでした




医療保護入院以外に

もっと出来る事はなかったのかなはてなマーク




こんな風な思いになるのも

想定内だったのに悲しい




看護師でありつつ

認知症の親を介護する娘

両面の立場から

母と接してきました




いくら専門職でも

身内だと

やっぱりこたえるんですよねもやもや




そんな中でも

ずっと悩んでもいられない




認知機能が低下した人の

身上監護と財産管理




そんな事を言うと

家族がいるのに

後見人って必要なの!?



財産管理って事は

大金があるって事!?



って思われるかもですが



私の一番の悩みの種は

実家の処分なんです




「(家に)帰りたいわ」

そう訴える母の希望通りに

家に帰らせてあげる訳にはいかない




母の想いと

独居は不可能とゆー現実




人が住まなくなった家

傷むのが早い



だから早く手をうちたい



でも母の認知機能の低下

これがある為に

現状

母に同意を求める事は

ほぼ不可能




後見人をたてるしか

他にもう手段がないのです




意を決して

弁護士の先生に

母の後見人申立てまでを依頼




弁護士の先生に

依頼したものの



必要書類が多くあり

家族が取得しないと

いけない書類も沢山あるみたいで




弁護士の先生から

申立てに必要な書類一覧

PDFで送られてきました




専門用語がありすぎて

わからなさすぎるガーンガーンガーン




カッコ悪いけど

弁護士の先生には

さっぱりわからないんですけど

って伝えました




返ってきた返事は

差し当たり

今は必要書類の確認だけで

十分ですと




必要書類は

その都度

声かけしますからと言われ



ホッとしました照れ



弁護士に依頼=不安ゼロじゃない現実




勿論

弁護士の先生に依頼した事で

得られた安心感はあるんだけどアセアセ




前途多難だなぁガーン




最後までお読み頂き

ありがとうございますラブラブ