
大阪藤井寺にあるヘアサロンLIDDELL(リデル)のブログです。
藤井寺に根ざして55年。創業主から三代目まで、三世代にわたる幅広い層のお客様にご来店頂いております。そんなリデルの内側や美容の情報、メニューなどお伝えしていきます!
公式HPhttp://www.liddell.co.jp
藤井寺に根ざして55年。創業主から三代目まで、三世代にわたる幅広い層のお客様にご来店頂いております。そんなリデルの内側や美容の情報、メニューなどお伝えしていきます!
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新コアミー、いい感じです!
こんにちは、リデルの伊藤です。
個人的な話なんですが、
最近とっても
髪が落ち着いている気がします。
きっとリデルのスタッフは、
誰も思っていないかもしれません。
私的には、
朝リデルに出勤した時の髪のボサボサ感が、
全く違うと思っています。
吉岡さんには、
出勤して朝礼の時に、
あまりにも酷いと「鳩子の海やな」と言われます。
知ってますか?
私は知りません。
調べてみたら
ボブスタイルの凄いボサボサ。
自転車で風に吹かれるからだと思っていました。
以前からずっと、コアミーを使っています。
リニューアルしてからも、
もちろんコアミーを使っています。
最近というか、もうちょっと前に
リニューアルした新コアミーに変わりました。
それからでしょうか?
髪が落ち着いていると思い始めたのが。
コアミーのアウトバスも、
いろいろ使って試しています。
今のところ、私自身が「これが自分の髪に合うかな?」と思っているのが、
熱ダメージ用かカラー用です。
落ち着きがいい気がします。
毎日アイロンをするので、熱ダメージ用がいいような気もするのですが、カラー用もいい感じな気がして、まだはっきりしない感じではあります。
今回のコアミー、凄く合っている気がします!
まだまだ検証を続けていこうと思います。
今回から、全商品が頭皮対応になりました。
以前はフィナジーシリーズのみでした。
今回は全商品が対応なので、
髪がどうなりたいかで選べます。
私は加齢毛が一番の悩みなので、
フィナジーシリーズを今も使っています。
以前のコアミーを使っていたお客様も、
新コアミーで種類をチェンジしてみるのもありかもしれません。
ぜひ、シャンプーをお考えのお客様は、スタッフまでお声掛けのうえ、ご相談ください。
今までより、
いいシャンプーに出会えるかもしれません。
お待ちしております。
上村、最近パーマをかけました!
こんにちは、リデルの上村です。
以前は髪の毛が多くて硬く、
お客様からも「上村さんは髪の毛が多いね」とよく言われていました。
ところが最近、
トップから前髪にかけて
髪の毛が細くなり、薄くなってきました。
年齢的にも仕方ないなと思っていますが、
ダイエットを続けたことも原因かな?
(ダイエットは本当に髪の毛が薄くなります)
いつも後頭部がパカッと分かれているのを見て、
吉岡さんがパーマを提案してくれました。
おかげで、
ボリュームアップ効果を実感している毎日です!
そのままにしていると、ウェーブが均一にならず、
あちらこちらに散らばってしまいます。
特に、夜シャンプーをして朝起きて鏡を見ると、「あれ? あのキレイなウェーブはどこにいったのかしら?」と思うほど、パサパサになっていることも。
ドライヤーで乾かすだけでは、
ウェーブが伸びてしまいます。
そんな時には、当然ですが
フィニッシング剤を
つけるのが一番です。
パーマスタイルは、
フィニッシング剤を何か1つつけるだけでも、
仕上がりがグッとキレイになります。
ブローいらずで、スタイリング剤をつけるだけ。
毎朝のスタイリングも楽々です♪
秋のヘアスタイルチェンジに、皆さんもパーマをかけてみてはいかがでしょうか?
上村の得意技
こんにちは、リデルの吉岡です。
なんと言っても上機嫌。
リデルのスタッフやアルバイトも話しやすい。
もちろん、
お客様も気軽に和気あいあいです。
シャンプーもフルパワー。
時に強いと言われることも有り。
ご近所の美味しい物や名物スーパーに詳しく、
ほとんどのご飯屋さんは体験済み。
トップスタイリストだけど、
下働きやアシスタントもいとわない。
いわば、リデルの潤滑油的存在。
天然なのは「お愛嬌」。
こう見えて「イギリスの美容免許」も持っている。
もちろん、数々の「カラーセミナー免許皆伝」「ヘアセット」「メイクアップアカデミー」など、昔取った杵柄多数あり。
若い男子からのオファーも、
意外に多いツワモノです。
リデルいち愛されキャラで、
有形無形のプレゼントをかなりしてもらっています。
その癖、ちゃっかりしっかり。
ここぞという時は誰にもできない馬鹿力(?)を発揮して、スーパーウーマンなところが多々あります。
私が言えないことだって嫌味なくすらっと。
頼もしい限りです。
妹を褒めちぎっているようで申し訳ないですが、
彼女の偉大さが見えてきた今日この頃です。
リデルを営業するにあたって、
縁の下の力持ちに徹してくれた上村に感謝です。
上村も「コキ」。
でも引退はさせません。
リデルの良心ですから。
多分、お客様のちょっとしたご希望やお悩みも、
喜んでヒョイヒョイと答えてくれると思います。
しっかりお仕事してもらいます!
花梨のアフター万博ブログ置き場★
こんにちは!
リデルのスタイリスト花梨です☺︎
史上最高のイベント!
関西万博の閉会から1年となりましたが、私はまだまだ万博の残り香を楽しんでおります。
ミャクミャクスニーカーのイベントに当たり
行ってきました!
万博で躊躇して、
買えなく後から後悔した物をGETしたり、
期間中にめっちゃ欲しかったけれど、
巡り会えなかった物をGETできたり、
万博ブログ置き場が、文字数いっぱいになってしまったので、ここを【第❷置き場】としてためていきたいと思います。
会期中の思い出たっぷりの、
万博ブログの置き場❶はこちら。
↓↓↓
ここからは、
私のアフター万博ブログです。
万博に41回行った花梨の
閉幕から1年のイベントに
いろいろ行ってきたよブログ
万博に41回行った花梨の
横浜花博の基本知識
万博に41回行った花梨の
藤井寺に
大屋根リングの柱が来たで!
万博に41回行った花梨の
大屋根リングの建築家、藤本壮介さんが手がけるホテルに泊まってきたよ。
万博に41回行った花梨の
万博グッズどこで買う??
万博に41回行った花梨の
万博出店レストラン巡っています!
それは沢山の
【〇〇EXPO】や【〇〇万博】と
名付けられたイベントが各地で行われています。
イベントに行っても、
夢洲会場で過ごした時のような
満たされた気持ちにはなれませんが、
それでもどこかにカケラを発見した時に、
目頭をツーンとさせながら過ごしています。
万博閉幕から1年!いろんなイベントに参加してきました!
こんにちは!
リデルのスタイリスト花梨です☺︎
“これじゃない”と思いながらも、
今も、万博も面影を追っています。
先日の10月13日で、
関西万博 閉幕から
1年となりました。
その周辺の、土/日/月(祝)は、
いろんな場所で1年を祝うイベントが行われていました。
10月11日(日曜日)
19時頃。
最終のお客様がいらっしゃる時に、
「今から22時までやってる万博のイベントに行こうと思ってたけど、めんどくさくなってきたーーー」と、大きめの独り言をいっていたら、
「行かんと後悔するんやったら、行って後悔した方が絶対いい!」と前向きなお言葉で背中を押され出発
関西万博のミャクミャクと並ぶ、
人気のキャラクター《ID(こみゃく)》を生み出した引地さんのお祭りが行われていました。
なにわ橋駅のB1階では、次のステージに進むための名前のないキャラクターたちのギャラリーが開かれていました。
グッズを購入し、地上へ出ます。
ここは、中之島中央公会堂です。
世界縁日というこちらも引地さんによる、
お祭りです。
引地さんの名前をとったであろう、
引鶏(ヒキチキン)。
他にある屋台は、
もちろん海外ゴハンの屋台です。
キルギス料理
食事や、スタンプの行列の最後尾は
自分でプラカードを持つシステム。
次の方が並んだら渡します。
イイですね!
お祭り終了の時間になったら
主催者の引地さんが登壇されました。
(左手の方)
帰り際に運よくサインの列に並べて
書いていただきました。
翌日、12日月曜(祝日)は、
ATCのイベントPUFFYのライブに当選したので行ってきました。
当選率は、5倍だったそうです。
ここに私がいますよ。
愛のしるし
渚にまつわるエトセトラ
これが私の生きる道
アジアの純真
など6曲を歌われました。
[アジアの純真]の井上陽水の歌詞を
子供の頃に理解できませんでしたが、
大人になった今、
もっと訳が分からなくて
陽水さんが天才ということが理解できました。
ライブが終わったら、ブースをうろうろ。
39番の大屋根リングで撮ってもらいました。
松原でお買い物。
藤井寺のブースは前日に出てたみたいです。
久しぶりの藻キティ。
外のフードコートに出ると、
シグネチャーパビリオン《いのちめぐる冒険》に付帯していた、絶滅危惧茶のブースがありました。
そこにプロデューサーの河森さんがいらっしゃったので、お買い物をしてお写真を撮っていただきました。
《いのちめぐる冒険》は、
私が一番好きだったパビリオンです!
今回、その事もお伝えできました!!
河森さんは、
万博以前からめちゃめちゃ有名な方です。
【マクロス】【アクエリオン】シリーズ、その他にも著名な作品の原作や監督、構成、メカニックデザインをされているすごいお方!
こういった場所にいらっしゃり
お会いできるのは、万博のおかげです。
これからもちょくちょく、
2025年の夢洲のカケラを求めて、
またどこかで行われる何かに
参加したいと思います。















































