50代で振袖を着た理由──「常識を脱ぐ」という想いを込めて

 

2025年7月5日。
Beauty Japan茨城大会のステージで、私は振袖を着て登壇しました。

なぜ今、振袖を選んだのか。
その理由を、ここに記しておきたいと思います。




 

成人式では妊娠中で、振袖を着られませんでした。

30歳のとき、自分の想いを叶えるために振袖を選び、
そして50代の今、
「振袖は若い未婚女性のもの」
そんな常識を脱ごうという想いを込めて、もう一度振袖を着ました。
 

 

振袖は、私にとって“自由の象徴”です。

年齢や立場に関係なく、
自分の意思で生き方を選び直すことができる。


女性は、いつだって自分の願いを叶える力を持っている。
装いには、その力を後押しする力があります。


その想いを形にしたのが、
今回の「大人が振袖を着るプロジェクト」です。
 



 

年齢や立場ではなく、
「今の自分」で何を選ぶか。
その選択が、人生を自由にしていくと信じています。



このプロジェクトを成功させるためにも、
皆さん、力を貸してください🙏✨

このプロジェクトは10月31日までです。


👘大人の振袖撮影会
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 応援・ご支援よろしくお願いしますキラキラ