地元・茨城の筑波大にて、運動部員が着用するユニフォームが
〝明るい青に統一されることになった〟と昨日の読売新聞の地域版に載っていました。
筑波大は体育専門学群を持つだけに、運動部の活動は非常に活発で
大学公認の運動部は約50団体あり、サッカー部や柔道部、ラグビー部など国内トップレベルの部も少なくないという。
ただ、ユニフォームは各運動部バラバラ。
硬式野球部や陸上部は紺色。
バスケットやバレー部は緑。
ラグビー部は青といった具合。
早大のえんじ色や、慶応大の紺と赤といった大学名と直結できる統一感がなかったそう。
そこで大学カラーである紫と青のうち、青を基調としたユニフォームに統一することで
『様々なスポーツで活躍する大学』というイメージを浸透させることにし、1~2年以内に全ての部で青色への移行を終えるという。
一目で筑波大のチームと分かるようにすることで、学内の一体感を高めるとともに、『筑波大ブランド』のアピールが狙い。
色を統一して大学として戦っていくのは良いと思うという学生の方のコメントにもあるように、色を統一することで一体感が生まれます。
また青色の持つイメージからも→☆ ユニフォームに青色は適しています。
*心を落ち着かせる効果ということでは、あまり落ち着きの無い子にブルーの洋服を着せるようにすると目に見えて効果がでるという研究結果もでているんですょ*
サムライブルーならぬツクバブルーとかつけないよね。(笑)
良い方向で定着していくと良いな。と思います
。
そうそう。
ブルーのユニフォームといえば去年、上のムスコくんが高校のクラスマッチでサッカーのユニフォームのデザインをしたんです。
大好きなドイツのサッカーチームからデザインを拝借したりして
色・配色は全面的にお母さんプロデュース(笑)![]()
そしたらね。
デザイン賞をいただきまして。特別にうちわまで作ってもらったんです![]()
親子合作の良い思い出なので、大事にとってありま-す![]()


