一粒万倍日&天赦日に見た『人に喜ばれて自分も豊かになる夢』が教えてくれた、実際にやるといいこと。 | チャネリングと星が照らす自分解放の道

チャネリングと星が照らす自分解放の道

フリーランス巫女ささなおが、霊的存在の黒龍のおんりゅう(陰龍)さんのチャネリングメッセージや西洋占星術を用いて、みなさんの人生を解放に導くメッセージをお届けします。

昨日の続きです。

 

私が

「やったほうがいいんじゃないかなー」

と思うことは、ズバリ!

 

 

『人が喜んでいることを

 メモするノートを作る』

 

 

ポイントは

『自分が嬉しい』

じゃなくて、

『(たくさんの)人が喜んでいること』

 

そして、

 

『覚えておく』

じゃなくて、

『メモで記しておく、

 それをノートで持っておく』

 

というところ!

 

 

 

ポイント①『人が喜んでいること』

 

自分が嬉しいことを、仕事にしてしまおうとすると、

 

 

どうしても、独りよがりになりがち

 

それでは、売れにくいことが多いです。

 

だって、押し付けになりやすいし、

お客様に自分の過去の姿を

投影しやすくなってしまい、

必要以上にお客様を

自分より下に見てしまう危険があるから。

 

 

『かつて私は不幸だった・・・

 でも今は違うの!』

 

みたいな人ほど、陥りがちな罠。

 

お客様は、『救ってあげるべき可哀想な人』ではないから。

 

たくさんの人が喜んでる!

(仮にあなたが、ピンとこなくても)

 

それだけで、商機となるのでは?

 

(ただ、あまりにも自分のポリシーと違うことや、

 違法行為などは、論外。

 

 自分の心も、大事にしないと、

 そもそも続かないよね。

 

 だから、おんりゅうさんが

 ずっと言い続けているように、

 

『自分がやって嬉しいことや

 苦もなく出来ることと、

 人さまが喜んでくれることの

 交わるポイントが、

 その人独自のキャッシュポイント』

 

 ってことですなぁ〜。)

 

 

ポイント②『ノートにメモする』

 

人の記憶って案外、曖昧なもの。

 

 

 

覚えたつもりで、忘れてる。

 

時が経つにつれて、

自分に都合のいいように解釈を変えてしまう。

 

いつのことだったか不明瞭になっていく。

 

出来事のいろんな要素(いつ、誰が、どこで、など)が

ごちゃまぜになる。

 

どこに書いたか、デジタルなら保存したか、

わからなくなっていく。

 

だから、1冊のノートに、

あった順番で、書いていく。

 

で、時々見返す。

 

自分の手で、文字として書くことで、

客観的に見ることができるようになる。

 

仮にその時は自分が好きじゃないこと

(低俗だとか、下品だとか思ったり、

 私には若すぎる/オトナすぎる、と感じたり、

 今の日本じゃ無理だよねーと思ったり)

だったとしても、

いずれ社会が変わって、

『まさに旬!』

になる可能性がある。

 

 

実は、まさにその12月3日、

一粒万倍日&天赦日の昼間、

新東京五社巡りをしている真っ最中に、

その具体例に出くわしたのです。

 

 

ささなおは、一体、何を見たのか?

 

それについては、

 

 

 

また、明日のブログで。