プリティーウーマン、乱用エッチTBを斬る! | 自由の女神になりたくて。(New York 50歳からの育児)

自由の女神になりたくて。(New York 50歳からの育児)

世界一物価と生活費が高いニューヨークで、アラフィフ女子、老後の心配どころか、49歳で妊娠出産、50歳から新米ママになった!めちゃくちゃ生きてる感あり、育児は学び!毎日が修行!人生これからも勝負な超高齢ママの人生記録ブログ


TBおことわり!


なんてのが増えたね。 (さみしいね~)


 

と言うのも、記事内容に 案反した みだらで露骨なTBを 無差別に貼る人が増えたから・・・



ポジティ部の 風紀委員としては、黙っちゃいられない!



こりんごちゃん、貼りつけられた エッチなTB、即行削除、

奴等との戦いなので、TB受付はそのまま続行!



ちょっと思ったんだけど・・・



「人妻」 「金髪」 「女教師」 って、エッチワードよね。


これって、見事にエッチ業界の人が、そういう 洗脳を 築き上げたわけで、

スゲ~なぁ~って、感心しちゃったよ。 (おいっ、お前、風紀委員だろが!)


 

こりんごちゃんは・・・


「マークの彼女」 「ダメージヘア」 「女ドラマー」 なんだけど、


レンタルビデオショップで、今夜のおかずに なんてレンタルしてもらえるかしら?


 

ムリ・・・、かぁ・・・(汗)


 

なんで? 押しが弱いの?


うん、そそるサブタイトルが必要ね!


 

「女ドラマー」 ~激しいビートでイカせて!~

*若い東欧男児との からんでモツレテ 4P 愛の行進曲。 


(↑) こんなん、どうかしら?



日本の風俗はどうですか? なんて聞いて、


「Fine, thank you.」 (ええ、調子いいです。ありがとう。)って言われてもですが・・・



前の過去記事でも述べましたが、⇒ アメリカンドリームは、ポルノ で行け!


アメリカのポルノ産業は、


年間、8 billion dollar の興行収入らしい・・・(8千億円以上・・・)


でもさ、マンハッタンの街並みには、日本のように、独特な雰囲気の風俗街とか、ラブホテル街なんかない。 (アメリカは、外観をきにするからか?)

 

(ラブホテルは、アメリカでは全く見かけない。 

モーテルはハイウェィにあったりするが、長距離トラック野郎なんかがご利用。)

 

だけど、金髪! Fucking USA! なんて言ったら ポルノ盛んでしょ?って思うよね。



インターネットで、NYの掲示板を 時々チェックするんだけど・・・


新しいアパートを探していた時。


スゴイ good なロケーション(マンハッタンのど真ん中) にもかかわらず、

スゴイ安い物件があったのよ。


でも、よ~く見てみると・・・


女性限定で・・・


そのルームメートになる方の お世話をしなければならない・・・

そのお世話には、夜のお世話も include (含む)・・・


ちょっとした、トリックよね。


*NYCは 物価が高いので、アパートなんかは平気で他人とシェア(共同生活)します。



時給 200ドル(2万)!

ウォール街の一流エリートマンとの出会いのチャンス!


なんてのもあって・・・


フムフム・・・と読んでみれば・・・


一流エリートマンとパーティーに同伴し、エスコート。

楽しい会話、食事を楽しんで・・・


 

で・・・、楽しんで、その後・・・なにするんだよっ!



こりんごちゃんは、ご存知の通り、アドベンチャーガールだから、

コンタクトとって、詳細聞いたよ!(風紀委員だしさ、リサーチも必要かと・・・)


「その後、何するんですか?」 (お前も、暇人よのぉ~)


「それは、当人達の意向におまかせしてあります。」


「それは、SEX を強要されると言う事ですか?」 (お前も、ストレートよのぉ~)


「えっ、まあ、カスタマーに要望があれば・・・、

しかし、本当に食事と会話だけを 望んでる方もいらっしゃいますし・・・。」


「しかも、こちらの会員の方々は、身元もステータスも しっかりした方々ばかりです!」


「そんな、しっかりした方々に、こんな英語もヨレヨレな小娘(だれ?)が、エスコートしていいんですか?」


「それもまた、新鮮な事です。

現在、2名の日本人の方が、ご活躍しておりますよ。」



新鮮な事って・・・(汗)



彼女等は 月に、5000ドル~10000ドル稼ぐらしい・・・(パートタイムでよ!)


こりんごちゃんの給料と、ケタ違い! (こりんごちゃん、フルタイムよ!)


なぜか、胸が締め付けられるのであります・・・


自分の人生、納得してのことなら、よろしいケド・・・。



ある日本人の友達の友達で、

ストリップバーで働いていると言う子の話を聞いたことがある。


「おっぱい2分見せるだけで、20ドルだよ~。」


あっけらかんと 話す彼女。 


もちろん、それをとがめたりはしない。


彼女は、彼女自身で割り切ってるから いいと思うし、

それは彼女の能力でもあると思う。


ジャンルはちがえど、ビジュアルアートとしてのパフォーマーだと思う。


なんちゃってミュージシャンの こりんごちゃんとしては、尊敬すらするね。


そのショーで、彼女は金を稼いでいるわけだから、プロだよ!



その後の彼女のウワサは・・・


客の一人が、彼女に惚れ込み、その客とマンハッタンの ど真ん中の高級マンションに住んでいるとのこと。


彼女の学費も、生活費もまかない、ストリッパーから足を洗わせたとか・・・


まさに、「プリティーウーマン」 リアルバージョンである。


*こんな話を聞いたからといって、「んじゃ、アタシもNYでプリテーウーマンになる!」って勘違いしないで下さいね! 


 これは、彼女の能力と、その時の運も絡んでますから!



こりんごちゃんも、NYで、音楽界の プリテーウーマンに なりたいわ!


 

今日は、これから ライブフェスティバルの参加面接に行ってきます。

 

ウワサでは、「金儲けの罠」って声もあがってるんだけど・・・


バンドのみんなで、それが罠でも、動かない限りバンドのアピールは出来ないから!ってことで行ってきます。


こういうポジティブなところが好き! Go!Go!よ!


その後は、バンドリハーサル。

今週末は、サタデーナイトショーも控えてるからね。



プリティーウーマン 目指して、突っ走るわよ!



女神度は?

ちがった意味で、もう十分「自由の女神」 じゃねえか?ってウワサも・・・

暴れん坊将軍から、プリティーウーマンまで、どこいっちゃうの こりんごちゃん?  星、☆☆☆(みっつ)