続いて、メアリーポピンズのリメイク版 返ってきたメアリーポピンズに主演しているエミリー ブラントと、
1964年公開のメアリーポピンズに出演したデイック バン ダイク94歳が登場して、会場は大歓喜に包まれました。
デイックが若いころ出演していた連続コメデイは本当に面白くて、主人のDVDでは文字通り抱腹絶倒ってやつです。ハンサムで面白くて
ダンスが上手。
そして最優秀主演女優賞のノミニーの紹介のあとは、
いよいよ受賞者の発表
この映画は拒否反応しか起きませんでした。
この映画に何度も足を運ぶ若い人人には、「クイーンを理解してくれてありがとう。」と思います。
しかしこの映画の素晴らしさは、フレデイの作った歌、声、クイーンのストーリーが素晴らしいのであって、この映画にはがっかり感しかありませんでした。
ラミがあまりにもフレデイに似ていなくて、劇場で見ている間中「違う、これはフレデイじゃない。フレデイはこんなじゃない。」という気持ちばかり湧いてきて、全然楽しめませんでした。。。













