続いて、メアリーポピンズのリメイク版 返ってきたメアリーポピンズに主演しているエミリー ブラントと、
1964年公開のメアリーポピンズに出演したデイック バン ダイク94歳が登場して、会場は大歓喜に包まれました。
 
デイックが若いころ出演していた連続コメデイは本当に面白くて、主人のDVDでは文字通り抱腹絶倒ってやつです。ハンサムで面白くて
ダンスが上手。
 

 
そして最優秀主演女優賞のノミニーの紹介のあとは、
いよいよ受賞者の発表
 
 
 
 
 
 
 
 
なんと 最優秀主演女優賞は THE WIFEで主演した グレン クローズ
トニー賞エミー賞は何度も受賞していますし、アカデミー賞にはノミネートされていますが、
最優秀主演女優賞を受賞したのは初めて。
「長年頑張ってやっと」の思いに、涙涙、周囲ももらい泣き。納得の受賞。
サンクス スピーチが素晴らしくて、後で動画でご紹介しますね!
 
 
 
 
そしてついに最優秀主演男優賞は、この人に絶句!!!!
 
滝汗
 
 
 
 
 
 
このブライアンを見てわかったでしょう?日本でももう報道されてるかな。。。
 
なんとボヘミアンラプソディーの そうあの人。。。
 
だめだ。 しっかり書こうと思って、もう一度トレイラーを見ますが、やはりダメですね。私的には。どうしてこれが最優秀作品及び、主演男優
 
高校時代クイーンのファンクラブに所属し、コピーバンドでお互いクイーンのメンバーの名前で呼び合うほど、クイーンラバーの私にとって
この映画は拒否反応しか起きませんでした。
この映画に何度も足を運ぶ若い人人には、「クイーンを理解してくれてありがとう。」と思います。
 
しかしこの映画の素晴らしさは、フレデイの作った歌、声、クイーンのストーリーが素晴らしいのであって、この映画にはがっかり感しかありませんでした。
 
ラミがあまりにもフレデイに似ていなくて、劇場で見ている間中「違う、これはフレデイじゃない。フレデイはこんなじゃない。」という気持ちばかり湧いてきて、全然楽しめませんでした。。。
 
 

にほんブログ村 海外生活ブログへ