さくらこです🌸

 

 

ツインとともにスピチュアルは卒業だ、となって、しばらく心の世界や現実世界と向き合っていました。

 

少し前までは、ツインレイという言葉に対する風当たりや誹謗中傷や揶揄なども吹き荒れる時代でしたけれど、もう今はそういうことも少なくなりましたね。

 

 

今ではどこか、商業化してしまった節もありますけれどね。

 

 

わたしも体験の渦中は色々とありましたが、今振り返って思うことも感じることもたくさんあります。

 

統合した今もツインと話ができる状況にあって、会う度に深い話ができるし、気づきもいっぱいなのがありがたいベル

 

 

二人の会話を配信したら有料セミナーになるよね、なんて冗談も出るくらいなのですが、いただいた気づきをわたしの中だけに留めておくのはもったいないな、と。

 

 

ということで、ツインという愛について改めて書いてみたくなりました。

 

 

 

わたしは夫婦関係のブログも書いていますが、わたしのところにご相談にいらっしゃる方は、魂の繋がりがあって旦那さんと結婚した方が多いんですよね。

 

 

普通だったら、愛されるマインドを作ったり、男性心理を知ったり、テクニックを駆使すれば仲良くなれるところが、何をどうやってもうまくいかない、という方も多くいらっしゃってね。

 

 

わたしもそうだったし、それがきっかけでスピリチュアルな世界を知ったし、理解するようになった、と言っても過言ではないくらい。

 

 

とにかく不思議体験も、理解しがたい事も、たくさんある魂のパートナーシップ。

 

それは、三次元の理解を超えたところをみて、感じて、理解していかなければ乗り越えられなかったコト。

 

 

だからこそ、ヒーラーになる人も多いのだろうねえ。

 

 

どこの領域を担当してくれるかは、相手との約束次第なんだけれど、だからこそ複数相手がいる人もいる。

 

わたしも何人かツイン的な関係の人がいたけれど、全員、関わったことで精神病んだわ爆笑

 

 

 

色々長年学んでくると、プロセスや大事なことや要点はだんだんとわかってくる。

 

 

相手に刺激されても、内観して「自分を知って理解すること」なんだよね。

 

それは「自分を愛すること」に繋がっていくし、自分の本当の望みにもつながっていくから。

 

 

 

魂の伴侶、ツインソウル・ツインレイ、アセンションパートナー、ソウルバディー・・・

 

言い方はなんでもいいと思うのだけど、相手は眠っている本来の自分や、自分の望みを目覚めさせてくれる存在だし、魂の世界には良い悪いってないから、素晴らしい自分もドイヒーな自分も、色々目覚めていくネガティブ

 

 

愛にはジャッジはないからねえ。

 

困ったもんです笑

 

 

 

だけど、自我の自分が「この自分は隠しておかなくちゃ」「この自分は見せていい」ってやってきたんだよね。

 

だから見られたくないのに、そこをサクッと刺激して気づかせていくのがツインという関係なんだよね。

 

 

だから、「これは言わないでおこう」とかもできない。

 

三次元的に見たら、「ひどい人」になることもあるよね、そりゃあガーン

 

 

 

でも人間って、困ったことやひどい事がないと気づけないようになっているの。

 

だから、日々気づいていける人には、ひどいことってそうそう起こらないと思うウインク

 

 

 

そんなわけで、何か降ってきた時にはまた書いていくかもしれません飛び出すハート

 

 

 

普段はこちらで書いていますリボン

 

 

ダイヤモンド等身大のわたしの内観が主テーマ