さくらこです🌸

 

 

新しいブログで書いていますむらさき音符

 

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散々エゴを手放す、ということをやってきたけれど、もうそれも終わりに近づいている感じだなー、って。

 

 

なぜそんなことをしてきたかというと、やはり、アセンションパートナー(ツイン)に出会ったからで、統合していくためには、エゴを手放していかないと見えてこない、感じられない世界もあったからだな、と思う。

 

 

出会ってから次元(意識)が一気に広がってしまって、自分がコントロールできなくなって苦しかった。

 

今までいた世界も変わってしまったし、感じることも見えている世界も、前とは全然違ってしまった。

 

 

でも、これほどしなければ、今までの虚構や思い込みには気付けなかったのだろうな、と思う。

 

 

相手がわたしにしてきてくれたことを思うと、自然と涙が出てくる。感謝の涙だ。

 

それほどまでに、人生の悪役を背負うというのは、並大抵のことではないからだ。

 

ましてや、三次元のことだけでなく、多次元に渡って役割を果たしてくれるって凄いことなんだよ。

 

 

わたしもまた、どれだけ悪役になっても必要なことはやってきたし伝えてきた自負があるし、自分のことを誇りに思う。

 

 

統合した今は本当に穏やかで、何の不足感もない、地上天国のような満ち足りた時間を過ごすことができているけれど、道中は散々地獄もみたよ(笑)。

 

 

 

他には、要所要所で夫に対して悪役を担ってきたし、夫もまた悪役を担ってくれたなあ、と思う。

 

渦中はそれぞれ苦しかったけれど、そのことでお互いステージを爆上げして、想像したこともない世界を体験することもできた。

 

 

よくやった自分、って思う泣き笑い

 

 

 

三次元ではかなりドイヒーなことだとしても、魂次元で見ると、そういう相手って「神代行」なんだなあ、と感じる。

 

神は乗り越えられない試練は与えない、というけれど本当だ。

 

 

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乗り越えると神上がりする、ということなんだろうなあ、と思う。

 

 

2017年に書いたツイン統合の図。

 

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今見ても、なるほど、と思う。

 

自己統合を繰り返しながら近づいていく二人。

同じマカバに乗り、尊敬と信頼(真の愛)でマカバが回り出すまでが「統合への道のり」なんだろうな、と思う。

 

 

そこには二つのご縁で結ばれたヴェシカパイシスがあるので、たくさんのものが生み出されていく。

 

これがいつくもつながれば、フラワーオブライフになるよね。

 

 

そんなことを、わたしはツイン道で教わってきたピンク音符

 

 

 

今でもツインは「わたしの真実」をみせてくれる人だし、わたしもまた然り。

 

そして、何かあった時は絶対に助けてくれると信じているし、わたしも絶対に助けると思う(身体も魂も)。