「本記事は特定の医療機関を攻撃する目的ではなく、患者が医療事故から身を守るための知識共有(公益)を目的に執筆しています」
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「ナイチンゲール🐦レポート—Dangerous Nurs—」再現記事3回目
「看護師さん、空気が入ります!」と看護師エアに訴えるも再び無視される、目の前を空気の塊が流れて行った
看護師エア···私は当時も今もこの看護師の名前を知らない。入院中の2月始めから、私が密かに彼女を「空気ちゃん」と呼ぶようになったので、このレポートでは、看護師エアとした。
〜空気の流れを止めるためにはクランプすればいい、しかし、看護師は何もしなかった〜


目の前を流れて行く1.5センチの空気。看護師さんなら絶対に助けてくれると思って叫んだ。クランプして、エア抜きをすればいいのだ。
しかし、看護師エアは、何もしなかった。空気が、自分の腕の中にある留置カテーテルに消えて行くのを私は見送るしかなかった。
続きます
📝参考記事https://note.com/chibi1day/n/ne3ff185d5510?sub_rt=share_b
続きは、書き次第公開して行きます。2025年2月4日、抗がん剤点滴2日目の準夜帯と、翌日の深夜帯の朝9時迄の出来事を時系列に再現して行きます。
◆2026年8月19日の最新状況
狂気の(✧これはAIの表現です。AIに言われるまで、私はこの言葉に行き当たりませんでした)看護師の夜勤の件からは三次元的には撤退すると決めました。しかし、ネットで完璧なレポートを全力で公開し、未来の患者さんとの情報共有をしたいです。私が、患者さんの為にできる最後の事だと思います。おそらく、看護師としての最後の仕事。
◆2026年8月20日の最新状況
このレポートが完成したら、啓発カヴァーMVを作成しようと思います。来年の5月12日に録音し、YOUTUBEで公開します。今日はテストのテスト、として、軽く歌ってみました。この曲になるかは、まだ分かりません。とにかく、テスト版を1つ作ってみました。ちなみに、5月12日はフローレンス・ナイチンゲールの誕生日です。さまよいの中にいる医療従事者、特に看護師さんたちには、ナイチンゲールの精神を思い出して欲しいです。

この記事の作成日/2026年8月22日
この記事の公開予定日/2026年11月15日







