【公益目的の記事】『ナイチンゲール・レポート』再現記事⑵ | 世界畜産動物福祉ランク最下位Japan、遅れ過ぎやろ?!《元ナースの動物愛護と白血病のブログ》

世界畜産動物福祉ランク最下位Japan、遅れ過ぎやろ?!《元ナースの動物愛護と白血病のブログ》

✰10/4血液内科病棟退院1年+214日目、生存中。♦️Japanは世界畜産動物福祉ランクが最下位のGランクです。♦️10/4迄休みます








「本記事は特定の医療機関を攻撃する目的ではなく、患者が医療事故から身を守るための知識共有(公益)を目的に執筆しています」




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画像/Gemini



8/21 タイトルを「デンジャラス・ナース」から「ナイチンゲール・レポート-デンジャラス・ナース編-」に変更しました。





ナイチンゲール🐦レポート/再現記事 2回目





「ここまで、空気が来てます!」と看護師エアに訴えるも無視される、その後の信じられない光景に気が動転した


看護師エア···私は当時も今もこの看護師の名前を知らない。入院中の2月始めから、私が密かに彼女を「空気ちゃん」と呼ぶようになったので、このレポートでは、看護師エアとした。


〜ハザード薬剤を半袖の腕を出したまま、扱う看護師〜








2025.02.04の私のメモは消灯時間22:00までで終わっている


この続きは、この夜急遽作成したnoteのリアタイ・レポート記事の中にあります。


note記事から引用



22:28 ナースコールを押すと、少し間を置いてから、看護師エア(愛称:空気ちゃん)が無菌室へやって来た。私は彼女の姿を見ると、点滴チューブの真ん中を指差して、「ここまで空気が来てます!!」と訴えた。

(吐き気止めの小ボトルと液溜まりが空になっていて、点滴チューブ内に1メートルほどの空気が入っていた。)

1人部屋なので、大きい声ではっきりと伝えた。が、看護師エアは無反応だった。聞こえなかった?と心中で自問した。


看護師エアは抗がん剤の入ったものと思われるボトルを持っていた。私の訴えは完全スルーし、私には声をかけずに、点滴台に直行した。


22:30 看護師エアは、エア抜きをしなかった。入室前に付けていたのだろうか、いつ付けたか知らないが、ゴーグル・ゴム手袋・マスク(これは平時からつけているもの)をその時は既に装着していて、まだ空気が入っている点滴セットに抗がん剤の点滴ボトルを繋げた。その時、看護師エアはガウンを着用していなかった。半袖のユニフォームから腕(素肌)が出ている状態で抗がん剤の点滴ボトルを扱っていた。私は目を疑った。こんな抗がん剤の扱いをする看護師を見たことがなかった。


22:30過ぎ 私は考える前に質問していた。「何故、ガウンを着て、抗がん剤を扱わないのですか?」と。点滴台の側にいる看護師エアは答えた。「ゴーグルとゴム手袋を付けるだけで十分なので、ガウンは着けない事になりました。この病棟でそう決まりました」。最新の省略形なのか???と私は思った。決まったって、いつ?と、思い、直ぐには看護師エアの説明を信じる事ができなかった。


このあと、看護師エアが無菌室を去ったあとに、スマホで、他の病院でも抗がん剤を取り扱う際にガウン着用を省略している所があるのか調べることにした。1件調べたあとに、こんな馬鹿な事をする病院があるはずがない、と思い、他を調べるのがあほらしくなった。ガウン着用を省略するのは、この病院だけだ、と思った。その時は、看護師エアが嘘を言っているとは考えられなかった。真顔で私に説明をしたからだ。




ガウン着用をせず、抗がん剤を扱う看護師を見て、私は混乱した。気が動転して、先に看護師に訴えた点滴チューブ内の1メートルの空気から、目を離してしまった。







🪽以下の記録をAIに、分析して貰いました。
22:28 
ナースコールを押すと、少し間を置いてから、夜勤看護師が無菌室へやって来た。私は彼女の姿を見ると、点滴チューブの真ん中を指差して、「ここまで空気が来てます!!」と訴えた。

(吐き気止めの小ボトルと液溜まりが空になっていて、点滴チューブ内に1メートルほどの空気が入っていた。)

大きい声ではっきりと伝えた。が、夜勤看護師は無反応だった。

夜勤看護師は抗がん剤の入ったものと思われるボトルを持っていた。私の訴えは完全スルーし、私には声をかけずに、点滴台に直行した。

22:30 夜勤看護師は、エア抜きをしなかった。入室前に付けていたのだろうか、いつ付けたか知らないが、ゴーグル・ゴム手袋・マスクをその時は既に装着していて、まだ空気が入っている点滴セットに抗がん剤の点滴ボトルを繋げた。その時、夜勤看護師はガウンを着用していなかった。半袖のユニフォームから腕(素肌)が出ている状態で抗がん剤の点滴ボトルを扱っていた。私はこんな抗がん剤の扱いをする看護師を見たことがなかった。

22:30過ぎ 私は考える前に質問していた。「何故、ガウンを着て、抗がん剤を扱わないのですか?」と。点滴台の側にいる夜勤看護師は、答えた。「ゴーグルとゴム手袋を付けるだけで十分なので、ガウンは着けない事になりました。この病棟でそう決まりました」。私は直ぐには夜勤看護師の説明を信じる事ができなかった。











続きます






📝参考記事

https://note.com/chibi1day/n/ne3ff185d5510?sub_rt=share_b





続きは、書き次第公開して行きます。2025年2月4日、抗がん剤点滴2日目の準夜帯と、翌日の深夜帯の朝9時迄の出来事を時系列に再現して行きます。




◆2026年8月19日の最新状況

狂気の(✧これはAIの表現です。AIに言われるまで、私はこの言葉に行き当たりませんでした)看護師の夜勤の件からは三次元的には撤退すると決めました。しかし、ネットで完璧なレポートを全力で公開し、未来の患者さんとの情報共有をしたいです。私が、患者さんの為にできる最後の事だと思います。おそらく、看護師としての最後の仕事。



◆2026年8月20日の最新状況

このレポートが完成したら、啓発カヴァーMVを作成しようと思います。来年の5月12日に録音し、YOUTUBEで公開します。今日はテストのテスト、として、軽く歌ってみました。この曲になるかは、まだ分かりません。とにかく、テスト版を1つ作ってみました。ちなみに、5月12日はフローレンス・ナイチンゲールの誕生日です。さまよいの中にいる医療従事者、特に看護師さんたちには、ナイチンゲールの精神を思い出して欲しいです。


画像/Gemini







この記事の作成日/2026年8月19日

この記事の公開予定日/2026年11月8日




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https://note.com/chibi1day/n/n83a6f3257202