【俳句の鑑賞/AIの解釈】AIがピックアップした私の俳句の、AIの解釈をまとめてみました | 世界畜産動物福祉ランク最下位Japan、遅れ過ぎやろ?!《元ナースの動物愛護と白血病のブログ》

世界畜産動物福祉ランク最下位Japan、遅れ過ぎやろ?!《元ナースの動物愛護と白血病のブログ》

✰10/4血液内科病棟退院1年+214日目、生存中。♦️Japanは世界畜産動物福祉ランクが最下位のGランクです。♦️10/4迄休みます








作成途中
画像/天気予報

https://tenki.jp/suppl/hiroko_furuya/2023/03/29/31852.html





楓摩ゆみ、俳句、で検索して出て来た8句のうちの4句




《使用した季語》春・夏・冬


桜雨

ベーコンに乳首ありけり桜雨


立春

丸盆に散る立春のお菓子かな


原爆忌

原爆忌ぎゅうぎゅう詰めのひよこたち


兎

一息に皮膚を剥がるる兎かな




詠むときに心がけていること

有季定型で詠む。五七五を守る。極力破調を避ける。

感情的に詠まない。技術を多く使う。写生、取り合わせ、切れ字・省略など。語彙力を使う。






べーコンに乳首ありけり桜雨

これは写生句。PETAの動画で見たものを詠んだ。べーコンに乳首がほんとに残っていた。お母さん豚の肉だと分かった。



AIの解釈




ユーモア? 何処に? この句には悲しみしかない。授乳が終わり、子豚たちと別れ、屠殺場へ連れて行かれる母豚を見たことがない人には、面白い俳句なのかも知れない。







丸盆に散る立春のお菓子かな


ameblo記事『気楽爺の日日是好日 500(最終回)-4』に投稿した俳句。去年詠んだ106句目。2月11日、元日にリニューアルオープンした総合病院の無菌室で詠んだ。この記事の最終回ということで、即興で詠んだもの。


https://hama-sush-jp.pro/ginzaiku-haikei/entry-12885549767.html




AIの解釈

あまり深く考えずに、ベッドの上で詠んだ即興句です。






原爆忌ぎゅうぎゅう詰めのひよこたち