こんにちは、バイオリン講師の飯田りらです。
【1日100記事チャレンジ中】
ハウスメイトに、習い事の話を聞くと、
とっても面白いエピソードが出てくることがあります。
ピアノの先生に、定規で手を叩かれたとか![]()
苦手なわんこが足元を駆け回っていて怖かったとか、
笑い話なんて言えない情況だったと思うのですが、
想像してみると、わんこのエピソード、つい、笑ってしまいます。
厳しい先生、昔はすごく、多かったですよね。
でもそういえば、音大の先生がものすごく怖かったとか、
お母さんが練習しないとすごい怖かったとか、
妹に代わりに弾かせて、休んでいたとか、
そういう話も聞きますね。
大丈夫ですか~皆さん、トラウマになっていませんか??
子供の頃あこがれていました、
子供の頃一度止めたけど、また弾きたいです。
そう言ってきてくださる方、ありがたいなあと思います。
そんなに楽器を好きでいてくれてありがとうって。
楽しんでいきましょうね。