こんにちは、バイオリン講師の飯田りらです。
【1日100記事チャレンジ中】
先ほどのおすし屋さん事件では、
繊細さって無いような気がするのですが・・・。
普通ではない、という感覚は、
ゆっくりであるとか、
普通の人が当たり前に出来ることが出来ない、
でも成績は悪くない、
感情におりあいがつかない、
いろいろなことに関係して、
少し、変った子、と自分を認識していました。
そして、気分がころころ変る自分を、
お天気屋、気分屋と表現していました。
小学校一年生のときです。