こんにちは、バイオリン講師の飯田りらです。
【1日100記事チャレンジ中】
内藤千寿さんの初めてのお茶会は、
カイロンの会でした。
キロン、ということも。
普通には出てこない、小惑星だそうです。
ここからは私の受け止めた、、フワッと解説になるのですが、
なんというか、傷、のようなものをあらわすのだとか。
私の場合は、親密さを感じられにくい、
無いと思ってしまう。的なことになりやすいらしいです。
これね、聞いたことはあっても忘れている案件です。
それが、内藤さんに言っていただくと、
不思議なことに、
なんだ~、そっか~、仕方ないなあ~、
みたいな軽い気持ちになるのですよ。
とても不思議。
声とか、話し方とか、学ぶことで得てきた実感とか、
そういうものがあわさって、伝わってくるのかなあと思うのです。
対処法等は、手をたたく!!
手のひらに、ぽんっというやつです。
楽しんでいきましょう!!
元はお堅いデジタル関係のお仕事をされていたそうです!!
あと、ちくちく仲間でもあります。
