長年使っている、KUNの肩当て。
いくつか前のモデルですね。
こんな風に使います。
今は、ゴムの部分が一体化しているタイプなのですね。
力任せに扱うと、爪の部分が折れるので、ご注意ください。
さて、その、旧式のもの。
本体は壊れもせず、使えていますが、ヴァイオリンに当てる部分のゴムが、どうしても劣化して穴が開いたり千切れたりするのです。
純正品を購入して、はめ替えれば良いのですが、他のものでも試してみています。
同じようなゴムのチューブを、ホームセンターで購入。ハサミで切ります。
今回はお店にサイズの合うゴムのものが無く、これはどうかと買ってみたもの。
ピンクのものと、乳白色のもの。
ピンクのものは、可愛いのですが、硬さがあり、楽器からすぐ、外れてしまいました。
乳白色のものは、純正品より薄手です。今のところしっとりとくっついています。
いい感じ!!
しばらく、使ってみます。
