☆下界には降りられたのか | 横浜◆開運ヴァイオリン飯田梨良(りら)のブログ

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横浜市、東横線白楽駅の教室、他でヴァイオリン講師&開運ヴァイオリンとして演奏活動をしています。枠にはまらない活動展開中。




強みを訊きに行って、強みはもういい、と言われたら、どうすればいいのでしょう。


(その昔、幸せ系の仕事術に行って、何しに来たの、といわれたことが・・・。デジャヴュ??)


話をもどして。

実は、モヤっとしていました。
そしてその場でご本人に聞けない私でした。ガクリ



仕方ない。



アドバイスをいただいたら、それを感じてみるのです。

ショックではありましたが、よく考えたら。

何年も、ブログを拝見して山口さんにお会いしたかった。で、直ぐに会える場所がスケジュール的に強み発掘お茶会だった、ということだったのでした。




しかもそのすぐ前にはじめちゃんの強み発掘 をうけて、強みはもういいかも、は、実は私が思っていたことでもありました。

(笑っていれば上手くいく、といわれたら、もうそれで良くない?的な感じです。)

だからね、言われてもおかしくなかったのです。

笑ってればいいって言われても、そんなに上手くいってないですけれど、と、思った私。

それもご本人に、求める答えを聞けなかった。ガクリ 

そうか、つっこみがたりないのか!!



モヤモヤっとしていました。

頼る、覚悟ができていない、フワフワの感じでした。




で、言われたことについて。


感じてみたらば、心から笑えないのはどうしてか、うまくいっていないと感じるのはどうしてか、に結びつくことでありました。





腹から声を出す。本音を出す。

やってみたかというと、そのつもりではあるのですが、

気が付いたのは、遠慮している自分(→記事書きながら気がついたのは、はじめちゃんにも山口さんにも!!突っ込めない自分)

おお!自分、そんな風だったのかと、びっくりでした。はっきり意識できたのは、気をつけていたからだと思います。

気が付いてから、なんとなく、人との違いを気にしなく、受け入れられるようになました。
また、だんだんと、私に対するイメージ、プレゼント、いただきものを受け入れられるようになりました。



昔のように、人に対する怖さがあるわけではありません。

闘える力もある、それも、分かります。

なので、降りても、きっと全然大丈夫なのです。




さて。

で、腹から声を出して、下界に降りる、は、できているのでしょうか。

どうなったら、現実に存在している、と言えるのでしょうか。
私は、もちろん現実にいる、つもりで生きていましたので、それこそが想定外でした。


ただ、なんとなくおかしい。


おかしい、ということに思いが行かなくなり、自然に生きられていれば、良し、かな。