発表会の講師演奏で、ヴィオラ+ヴァイオリン2人で演奏します。
その為に、松たか子さんの歌を聴いています。
言語が変わると、メロディのリズムも変わるし、
歌詞も、ストレートの訳とは違うのですね。
字幕で見たときは、発音に濁音が多いので、
聴いてもあまり??という感じだったのですが、
日本語だととてもすっきりしていて、なんだかいいなあと感じました。
みんながいいなあと思った感じを壊さないように、
楽しく演奏できたらいいなと思います!
3人だと、掛け合いが面白いです!
6/15蒲田アプリコ小ホール
ウインド&ストリングコンサート 第二部 14時30分より
(音楽教室の発表会の講師演奏なので、いちばん最後です)
他の言語もフルコーラスで聴きたくなりますね。