☆ヴァイオリンの先生ってどんな仕事?一日の流れ編 | 横浜◆開運ヴァイオリン飯田梨良(りら)のブログ

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横浜市、東横線白楽駅の教室、他でヴァイオリン講師&開運ヴァイオリンとして演奏活動をしています。枠にはまらない活動展開中。






ヴァイオリンの先生は身近にいない、と最近お会いした方々に聞いたので、ちょこっと書いてみますね。

いろんなスタイルの方がいるので、まずは私の場合。


私は、何箇所かの教室に属しています。自宅の生徒さんは、直でやり取りしています。


お教室に行く日の、ある一日の様子。

ベル起床。自由。最近は、8時台です。


基本朝は起きられないのです。昔、早起きする為に朝6時から仕事をするアルバイトをしていたことがありました。しかし、夜10時には寝ないと起きられないので、何だかなあ、という感じではありましたが、実は早朝バイト歴長いです。


メモそして、朝ごはんや、洗濯や、普通の雑用をしています。





カバンそのあと、お教室の開始時間に合わせて準備をします。

お昼を食べる前のことも、お昼食べてからのこともあります。


ナイフとフォークランチ会に出掛けることも。


時計出発!~地下鉄電車旅です~ドアお教室到着。

音譜スタッフの方と簡単に連絡をして、レッスン開始。

レッスン時間は、30分、45分、自宅では1時間も設定しています。

30分の方が私は1番多いです。





夜の街レッスン終了。21時です。


それから帰宅。

千葉からの時もあるので、その時は23時星空を過ぎます。

割り箸夕飯は、家に帰ってから食べる時と、途中で何処かで食べるときがあります。

定食一人分だと多いので、軽めにしています。


パソコン帰宅して、メールのチェックや、ブログの訂正リンク張り、をやっていると遅くなるので、ちょい夜更かし気味で就寝。


という感じです!!



もし、結婚されている先生であれば、朝がもっと早かったり、ご家族のお食事の用意もされるのだろうなと、思います。



家自宅レッスンが主であればまた、違う感じになりますね。


また、いつでも予約が出来るサロン形式や、自宅やスタジオに先生が来てくれる出張レッスンというシステムもありますよ。


ではでは~。



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