日曜日は、マリーのお里の同窓会に行って来ました。

会場の交流センターは、小学校の跡地。

マリーのお里は、預かりママさんのことを◯◯教室、

病気や障害がある子をお世話している代表宅を保健室と呼んでいるので、

学校という場所がとてもしっくりきました。

参加卒業生の名前がひとりひとり呼ばれて、

飼い主さんが誇らしげに我が子を掲げてお返事パー

どの子も幸せいっぱいのお顔をしてて、

会場内が愛に溢れていて、その場にいるだけで

胸がいっぱいになりました。


マリーのお仲間のマルチーズちゃんラブラブ

もうみんな可愛くて、可愛くてラブ

最近、ようやくマルチーズの顔の違いが分かってきました笑

(前は全員同じ顔に見えてましたてへぺろ)


そして、開会式の時お隣に座っていたのが偶然にも

マリーと同じ時期に保護されたマルチーズちゃん

お顔と雰囲気がそっくりで、おそらく親子?って

話題で盛り上がりました。

マリーより4歳若い女の子

もちかちて、あたちの子かもびっくりマーク

この写真だと分かりづらいのですが、実物は目の大きさや形、配置がそっくりでしたラブラブ



マリーの左側の子は、保護された時から私がずっと気にかけていたマルチーズちゃんで、何故か2年もご縁が繋がらなかったのに、とても素敵な飼い主さんの家族になっていて、とても嬉しくなりましたラブラブ

(右側の子とふたり同時にご縁が繋がってました)



トーイも、昔ダックスを飼っていたという方々から、沢山声をかけて頂き、いっぱい可愛いがってもらいましたグリーンハーツ


会場内には、

ボランティアさんによる素敵なグッズがいっぱい販売

ビンゴ大会には、ハンドメイドの景品がずらり

早々にリーチになるも、最後の1つが出ないアセアセ


好きな物が選べたので、カートマット?をゲット



たくさんのお友達に会えて、楽しい1日でした



今回同窓会に参加して思ったこと

自分の年齢的にも漠然と

トーイとマリーが最後の子だと思っていましたが、

なんだかそれは違うのかな〜、

保護犬ちゃんにはシニアの子もいっぱいいて、親子2世代で参加しているご家族も沢山いらっしゃって、預かりママさんたちもいらっしゃって、

保護犬ちゃんたちと関われることは色んな形があるんだな〜と改めて感じました。