素敵なお花を頂きました



パリで修行された、大人スタイルの洗練されたお花屋さんです

実は、この方が、空き家に取り残された紅(くれ)と笑(えま)の救出を、フェイスブックで発信された方です

彼女のご友人が、紅(くれ)たちの元飼い主さんのケアーマネージャーさんで、
相談を受けたそうです。
そこから、今の時代ならでは、SNSの拡散で、何人かの方を経由して、私の元にこの情報が届きました

そこからは、このblogの初まりの通りです


私、古〜い人間なので

SNSって、なんか個人のプライベート流出みたいな感じで
少し苦手意識持っていましたが、
少し苦手意識持っていましたが、今回のことで、これまた、勝手な思い込みはいけないなと、反省しました

要は使い方ですね

blogでもたくさんの保護犬のことが記事となり、大勢の人の目に触れる機会が増えているのも喜ばしいことです

そーいえば、まだルックが若い頃
いつもblogで見ていた方を、偶然ダックス山で見かけて、お付き合いが始まったことを今、ふっと思い出しました

冒頭に書いたお花屋さんのオーナーさんとも、今回のやり取りのおかげで
親交を深めさせて頂いてます

奇しくも、ルックが虹の橋🌈を渡ってから、ずっと花供養をしています

お誕生日の今日は、新しいものを用意しようと思っていたら、朝一で素敵なアレンジメントが届き、その偶然にびっくりしました

やっぱり、このご縁もSNSの力
と同時に
と同時にルックが繋いでくれたもの
だなと
だなと感じた1日でした






