おはようございます

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本日はこちらのコーナー

あ、先生!添い寝講座、よろしくお願いします

ああぁ、まぁ、いいですよ。今日は眠いのですがね。。まあいいでしょう。
では本日は素人にも手が出しやすいとてもポピュラーな2つの添い寝技について、僕の見解を述べさせていただきたいと思います。
恩着せがましいですね
そしてそのポピュラーな寝相とは。。
?
はい、まずは一つ目、「お腹にちょこん」です。

はい、そうなんです。この寝相の一番の魅力といえばこのふかふかのお腹。幼児のお腹は
ポンポンなのでまるでウォーターベッドで寝ているかのような感覚を味わうことができるのです。膨らんだお腹は
弾力にとんでいるのでお顔が潰れることもありません。ほら!こんなに
可愛いお顔をキープできるのです。
へえ
なんか軽くディスってません?
そして自分を上げてません?

気のせいです。ではここで第2の添い寝技に移りたいと思います。
よろしくお願いします


それ。完成です。「ラブラブポジション〜女子バージョン〜」です。
。。なんというか。マイチェンジにもほどがあるというか。。
そんでその名前ないわ

おー!なんと失礼な!これだから素人は困ります。。
いいですか?この添い寝技は先ほどのものとは全く違います。
あ、そうなんですか。。

まずこれ!添い寝対象者の心臓にピタリと寄り添うことによって心拍数から添い寝対象者の健康を管理することができるのです。
ああ、はい


それにほら!添い寝対象者と距離が近くなったことで寝息を感じられるという利点もあります。
なるほど


しかしこれには一つ問題が。胸というあまりポヨポヨしていない部位に顔を乗っけた結果、
顔面が潰れます。
せっかくの可愛いお顔が。。

でも添い寝対象者の健康を守り、さらにそばに居られるのなら僕はこれは取るべきリスクだと考えています。
右目見えてます?

さあ、2つの寝相を比較してまいりましたがやはり1番大切なのは
添い寝対象者に快適なお昼寝をして欲しいという思いやりなのです。
添い寝をさせていただいているという感謝の気持ちを忘れてはならないのです。
上手いことまとめましたね
先生、本日もありがとうございました