さあ、続きましてこちらのコーナー
「MJ日記
」
こんなピンチは久しぶりです。
その困ったことというのはひゅー君のことです。
ひゅー君と僕はお昼ご飯の後にちょっと映画を見ることにしたのですが、僕がマットレスでスタンバイしてたのにひゅー君はなんと床に腰を下ろして映画を見始めたのです。
これは誤算でした。
僕は一緒におねんねして見ようと思ったけどひゅー君は一人で見るみたい。。
いいもん、別に。僕だって一人で見るもんと思いました。
いいもんと思ったけどだんだんさみしくなってきました。やっぱりヒュー君に一緒に寝よってお願いしてみようかなあと思いました。
僕は正直映画には興味がありません。だってちょっと現実味がないし、第一長すぎると思います。
僕はなんとかヒュー君に気づいてもらおうとちょっとづつ距離を詰めることにしました。
気を引くためにキューンとか言ってみました。
こうしたらヒュー君が「Mちゃんさみしいの
?一緒に寝ようね!」ってきてくれると思いました。












