こちらはHSC(ひといちばい敏感な子)で2019年秋から不登校になり、ホームエデュケーションを行なっている、

小2息子のトントンと小5はーちゃんの子育て中の日々や、

小児作業療法士やマヤ暦アドバイザーとしての気づきを綴っている、母ワコウヨウのブログ記事です♪

2020年4月から、こどもがつくるフリースペース「こどもの学校ハリネズミ組」を横浜市青葉区にて開校!

同じく4月からオンライン個別療育の提供をスタートしました♪

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【オンライン個別療育へのご感想】
 
4月に緊急事態宣言が発令し、
自粛期間中に、在宅での療育にお困りの方を支援するために、
オンライン個別療育を立ち上げましたが、
開始してからようやく1ヶ月が経ちましたので、
ご利用してくださった数名の方にお願いしてご感想をいただきました♡
 
 
Facebookでお友達のしらとりさんが早速ご利用くださり、
掲載もタグ付けも快諾してくださり、
とっても素敵なご感想をくださいました(๑>◡<๑)
 
嬉しすぎます!
このまま精進して頑張ります!
 
(以下しらとりさんからいただいたご感想です)
 
↓↓↓↓
 
 
『元気な男の子だと《男の子はこういうもの》と流されてしまいがちなのですが、
そういったことはなく、真摯に話を聞いてくださいました。
心にチクッとくるワードが出てこないという点でも、
親も子も共に緊張せずにいられた大きな要因です。
 
情緒に波が激しい息子は、知的にも問題はないと言われていますが、
文字や数への興味関心が薄く、
学びたいという意欲が入学式直前になってやっと…という、
とてもマイペースなこともあり、集団生活が難しい状態です。
 
コロナ騒動の影響で、自治体が運営する療育施設のリハビリが強制終了、
クリニックの外来もお休みとなり、
この状態で小学校へ進学しなければいけないことに絶望していました。
 
ですが、
クリニック、放課後デイサービスとも異なり、
家にいる素に近い状態を見て頂けたことで、
これまで見えなかった課題に取り組める大きなチャンスを得ることができました。
 
拒絶して画面から逃げてしまっても、
別のことをしている姿をカメラ越しに見ていただき、
何気ない日常の動作から身体の特徴を読み解かれていて。
素晴らしい技術に感動しました。
 
「放課後デイサービスと、どのような関わりをして行ったら良いか。」
の相談にも乗ってくださり、感謝しかありません。
 
学校が始まることで、新たに課題も出てくると思います。
ですが、心強い味方がいる、
相談できる場所があるというだけで、
オンライン療育を始めてから、とても前向きでいられています。』
 
 
=============
 
しらとりさんは積極的に
色々な事を提案してくださったので、
オンラインでも画面越しでお伝えできる事がたくさんあるということや、
放課後等デイサービスの職員さんと繋がれたり、
色々な可能性がある事を感じました♡
 
 
心強い味方がいる、
と言っていただけて、
こちらこそ、ご縁に心から感謝です✨
 
素敵なご感想をありがとうございました!!
 
 
 
 
余談ですが、
医師の診察等でやはり一番不安になるのは、
 
「このまま様子を見ましょう」
ということかなと思うんですね。
 
そのまま、次の診察は3ヶ月後とかだと
どこまで様子を見ればいいの?
日々何かできることはないの?
と不安になることもあると思います。
 
だからこそ、
 
「○○だから大丈夫」
 
「○○だからこれをもう少しやってみましょう」
 
と現状をきちんと見た上で、
具体的な提案についてもお伝えしているので、
不安が少なくなるんじゃないかな、と思います。
 
また、
通常の療育センター等での訓練よりも
ご希望に合わせて頻度高く関われるので、
不安も解消しやすくなると思いますよ。
 
 
 
もし気になる方やピンと来た方は、
初回のご相談は無料ですのでお気軽にお問い合わせくださいね♪
 
 
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最後までお読みくださりありがとうございました!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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