この間の ぢんさんの記事
で気付いてしまった 目から鱗なこと。
「私、こんなに素晴らしい人間なのに
それを認めなかったあいつに
すっごく むかついてたんだ
」
いろいろこねくり回してから、、
結果 私を蔑ろにした人がいたのね
(少なくとも、私がそう感じた)
時間が経って
時間が経って
過ぎた事だし、どうでもいいやー
なんて思っていながら
でも、どこかスッキリしなかったのは
私が、そんな怒りを握りしめてたからだった
こんな怒りが どこかでくすぶってたみたいだ
自分に価値がないって思い込んでたもんで
こんな 女王様的 上から目線の発想
でも、どこかスッキリしなかったのは
私が、そんな怒りを握りしめてたからだった
こんな怒りが どこかでくすぶってたみたいだ
自分に価値がないって思い込んでたもんで
こんな 女王様的 上から目線の発想
には結びつかなかった~
ん~、そっか、、
私は自分の事を 素晴らしいんだって思っていたんだ
だから その人=「わたしの鏡」に向かって
「私は 価値のある素晴らしい人間なんだぞー!
ちゃんと認めろー!」
そんな風に叫びたかった?
それ、自分にも言いたかったんだ ?
な~んて思ったら
(* ̄m ̄) ププ...
もう、私ってどんだけ~ ヾ(ヽ0Д0)
っておもって、笑っちゃった
心屋流 最後に笑って解放の術
最後に 笑うと「ま、いっか」になるのだ
ん~、そっか、、
私は自分の事を 素晴らしいんだって思っていたんだ
だから その人=「わたしの鏡」に向かって
「私は 価値のある素晴らしい人間なんだぞー!
ちゃんと認めろー!」
そんな風に叫びたかった?
それ、自分にも言いたかったんだ ?
な~んて思ったら
(* ̄m ̄) ププ...
もう、私ってどんだけ~ ヾ(ヽ0Д0)
っておもって、笑っちゃった

心屋流 最後に笑って解放の術
最後に 笑うと「ま、いっか」になるのだ
