筆談カウンセラー松村和美です。
昨日の続きです。
夢を描けない時。
夢を描けない時は、
それは、夢の材料が、少ない場合があります。
私たちは、知らないことだらけです。
この世に、どんな人が、どういうライフスタイルを送っているかとか、
全く知らないということのほうが多いです。
ですから、この世界にどんな人が、
どんなライフスタイルを送っているのか、
いろんな人に興味を抱いたり、
映画を観たり、
雑誌や、洋書など見たりをお勧めします。
最近は、Facebook などで、
いろんな人に出会える場が多くなりましたね。
ブログや本を読んで、
この人にあってみたいという人が出てくるはずです。
私も、本やブログを読んで、すばっらしい~っと、
感動したら、あいにいくこともあります。
ネットがあったからこそ、
出逢えた人もたくさんいます。
そして、それが、憧れの人にもなります。
自分から、自分が見てない世界を
見ている人に逢いに行き、
どういう世界を創りたいかを、
自分なりに、探すのです。
なりたいもの、なりたい夢を描けない時、
視野が狭くなっている可能性もあります。
夢を描けないというパターンは、人それぞれです。
今回は、情報が足りてない可能性の場合に対して、
ヒントを書きました!
ぜひぜひ、街を歩いて、素敵な人を見つけたり、
あってみたい人にあってみたりしてみてくださいね!
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