昨日は、兵庫県から。
『関西に美構造の方々がたくさんいらっしゃるのは、知ってるんです!でも、電車を乗り換えたり、人混みの中に行くのは億劫だから、空気の美味しい徳島に来ました!』とおっしゃるお客様。
地方だからとか、関係ないのだなあと思いました。
そして、今日のお客様も開脚チェック。
初回はこちら。
約一年前です。
今では開脚は、自分にスイッチを入れるおまじない🧙♀️なのだとか。
今週は、美構造に対して、たくさんのうれしいご感想を山盛りにいただきました。
美構造開発プロデューサーの藤原ヒロシ先生も、メルマガで、『開脚は、毎日やらなきゃ損』と、おっしゃっています。
全文はこちら⬇︎
開脚システムを受講して下さる多くの方は、開脚の可動域改善のためという目的があるので、目的が達成されたら開脚はやらなくなってしまうこともあるようです。
開脚の可動域とは、
脚を広げていく動き(股関節外転)
開脚前屈の動き
になります。
脚が広がったらOK
デコドン(おでこが床につく)したらOK
というのも素晴らしいことなのですが
開脚システム考案者の藤原は、それだけで終わってはもったいなさすぎると思っています。
私は今、ボディメイクと身体能力向上を目的として週3~4日ジムに通っています。
ジムではバーベルを使用して
スクワット(体幹・脚)
デッドリフト(背中・臀部・ハムストリングス)
ベンチプレス(胸・体幹)
という筋トレのBIG3を中心にやっているのですが、どの種目をやるにしても効果を最大限高めるには体幹・股関節のパフォーマンスを高めておくのは必須なんですよね。
それらのプレワークアウトに最高なのが
「開脚」なんです。
もちろん、普通のストレッチ開脚ではなく
開脚システムのエッセンスを使ったセルフ開脚です。
腹圧がちゃんとかけられるようになりますし
背骨の動きもよくなるし
股関節のハマりが抜群によくなります
私が通っているジムは、ハードにトレーニングしている男女が多いので、動きをよく観察しているのですがトレーニングが上手な方でも
体幹・股関節の使い方はもったいない状態なために腰椎に負担をかけすぎている方が多いです。
皆、開脚システムやれば一気に伸びるのにな・・・
って本気で思います。
ぜひ、開脚システムを知っている方は開脚のためだけに留まらず
開脚のあとに、スクワットやウォーキングなど何でもいいので動作をやってみてください。
開脚で体幹や股関節のパフォーマンスを高めた状態で、色々な筋トレや動作をすることで
良い身体の使い方をカラダに学習させることができますからお得ですよ!
開脚の可動域とは、
脚を広げていく動き(股関節外転)
開脚前屈の動き
になります。
脚が広がったらOK
デコドン(おでこが床につく)したらOK
というのも素晴らしいことなのですが
開脚システム考案者の藤原は、それだけで終わってはもったいなさすぎると思っています。
私は今、ボディメイクと身体能力向上を目的として週3~4日ジムに通っています。
ジムではバーベルを使用して
スクワット(体幹・脚)
デッドリフト(背中・臀部・ハムストリングス)
ベンチプレス(胸・体幹)
という筋トレのBIG3を中心にやっているのですが、どの種目をやるにしても効果を最大限高めるには体幹・股関節のパフォーマンスを高めておくのは必須なんですよね
それらのプレワークアウトに最高なのが
「開脚」なんです。
もちろん、普通のストレッチ開脚ではなく
開脚システムのエッセンスを使ったセルフ開脚です。
腹圧がちゃんとかけられるようになりますし
背骨の動きもよくなるし
股関節のハマりが抜群によくなります
私が通っているジムは、ハードにトレーニングしている男女が多いので、動きをよく観察しているのですがトレーニングが上手な方でも
体幹・股関節の使い方はもったいない状態なために腰椎に負担をかけすぎている方が多いです。
皆、開脚システムやれば一気に伸びるのにな・・・
って本気で思います。
ぜひ、開脚システムを知っている方は開脚のためだけに留まらず
開脚のあとに、スクワットやウォーキングなど何でもいいので動作をやってみてください。
開脚で体幹や股関節のパフォーマンスを高めた状態で、色々な筋トレや動作をすることで
良い身体の使い方をカラダに学習させることができますからお得で

