まだ語るか!私(笑)
そうなんです。
自分のことは、わからないもの。
39歳当時、こんな姿だったにもかかわらず、自分の不具合さに、全く気がついていなかったんです。
そして、自分のことは棚に上げて、セラピストを目指したんです!!!
『みんなを癒したい♡』と。
くくっ(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
イタいぞ、わたし。
でもね、
セラピストをやりながら、
皆さんに色々とお伝えしながら、
その声掛けは、
すべて私に必要なことだったんです。
そんな私に、関わってくださったみなさま、
本当にありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)
セラピーを仕事にしている人でさえ、自分のことはわかっていないので(私のこと)、真実を教えてくれる第三者の目って、必要なんだと思います。
私は幸せなことに、折々に指摘してくださるメンターと出会ってきました。
時には疎ましく感じたし、そこから飛び出してしまったこともあるけれど、今では、深く感謝しています。
嫌なこと、言ってくれる人は大切にしなきゃ、です。
では、今日も良い一日を。