札幌から社長もいらっしゃり、ご挨拶がありました。
『命を預かるという自覚のない経営者は辞めた方がいい』
第一声は、この言葉から始まりました。
偽装、横流し、そして、尊い命が奪われたバスの事故、、、。
共通して言えるのは、提供する商品や、サービスの先にある、消費者の顔が見えていないことから起こったことばかりです。
結局、そういった会社は、問題が明るみになり淘汰されていくのですが、それよりも、それぞれが、『命を預かるという覚悟』を持って、社会を作っていって欲しいと、あらためて思いました。
そして、それは、私自身も同じこと。
貴重な時間とお金を遣って、カラダを任せてくださるお客様に、覚悟を持って向き合おうと思いました。
玄米酵素HP 病名に対応した料理レシピサイト、オススメです。
カラダのためのケアごはん★
