入院❷日目〜手術当日〜 | SaChieの ❤︎こもれび日記❤︎

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自分を偽り嫌いながら生きていた私が、

本当の私とは?を見つめ直し、

正直に生きるようになる過程を赤裸々に綴っています♪


キラキラふりそそぐ木漏れ日のように

自然体で日々を進んでいけますように...

との願いを込めて★

花火このブログは記録の為に残します花火


後日、振り返って書いてますが

私の経験からは、

ビビリの方は読まない方が

変な先入観がなくていいかもですラブレター






昨晩は下剤のせいで、

お腹がグルグルしてほぼ眠れなかったあせる


まぁ、もともと枕が変わると寝れない

繊細さんですが笑い泣き



6時過ぎ、看護師さんが採血にきた予防接種

輸血用の自己血と

差がないかの確認だそう。


その後、7時に術前食として

ヨーグルトとリンゴジュースが

運ばれてきた。





まだお腹がグルグルいってるのと、

普段あまり水分を摂らないから

昨日から水分量にビックリしている(笑)


眠たいけど、寝てる場合でもなく

無駄に腹筋とか軽いストレッチをして

緊張を紛らわすバレエ



執刀医の先生が挨拶に来られ、


この度はインフルなどなど

ご迷惑をおかけしたのに

ご丁寧な先生に少し安心する看板持ち



10時、また水分。

術前の飲む液体サプリメントだそう。





10時半からはもう何も飲めない。。


でも、もう1週間分くらいの

水分は摂った感覚。


あ。下剤ででちゃったか(笑)



刻々と迫る時間不安


逃げたいとかはなかったけど

やっぱり不安は募る一方であせる




昼前に母が来てくれたにっこり


何を話したかあんまり覚えてないけど

記念撮影とかして気を紛らわしてたカメラ



手術が13:30〜だから

12:50には部屋を出ますあしあと


この時、まだお腹がゆるくて

ずっとトイレ行ってた🚽



ショーツ1枚と部屋着で

歩いて手術室へ。


この時のこと思い出したら

なんか涙出てきた泣くうさぎ



そこからは、キャップ被って

手術台に乗って・・・


5人以上の麻酔科の先生や

看護師さんに


あれよあれよと指示されて

手術の準備が進むDASH!



特に背中の麻酔は

管を入れるときズーンと痛くて

思わずのけ反った無気力



もう、アニメの人体実験室

みたいな感じ時計


裸で色々説明され、

一気に言われてもわからないよー驚き


って思ってたら、

麻酔かけられて、段々と意識が

なくなるのがわかったドンッ


↑この時の私は、心の中で

もうひたすら家族の名前呼んでたかな赤ちゃん泣き



当日は快晴晴れ


手術室で目が覚めて、

ストレッチャーみたいなので

病室まで運ばれてきた病院



母がなんかずっと喋ってる(笑)


筋腫が思ったより大きくて

時間がかかったこととか


先生にお会いして

御礼が言えたこととか


色々報告してくれたけど

私はとにかくガタガタ震えてて


寒いとか、

固定されてた右腕が痛いとか、

必死に訴えてた記憶が驚き



戻ってきたのは、6時半頃。

病室出てから5時間以上経ってた。



ずっと待ってくれてた

母にも感謝だし、


そんな長時間を諦めないで

処置してくれた先生にも

頭があがらない悲しい



母に写真を撮っていいか聞かれ、

撮られた写真がコレ↓↓↓





家族に送ったのかな???


7時過ぎ頃?母は帰っていき

長い夜が始まった半月