今回初めて
何かしらラインダンスを教えてる人に
Teacher appreciation のご招待があって
ラインダンスの人気の先生から
裾野を拡げるという意味での
感謝になるのだと思うけど
ありがたいギフトとお言葉頂きました。
こういうことするの好きな
アメリカ人ならではの連帯感の作り方
日本人の私からするとちょっとこそばゆいけど
こういうのはアメリカありあり
そこで、日本人の方ですか?
私の妻も日本人です。って声かけられて
お住まいを聞いたら
サンノゼ、クパティーノとおっしゃる。
私はウィローグレンの娘の家にいることを話すと
いろいろ教えてくださって
サンノゼの娘のところでは踊りたかったけど
ラインダンスに行ける場所探してなかったから
嬉しいです。🙌
今後娘のところに来た時は
ラインダンスできるかもです
翌日奥様にお会いすると
あ〜ら完全に日本の方で
ベガスで初めて日本語で話すことができて
それは嬉しい
探せば他にもいらっしゃるとは思うけど
ここはアメリカだし
基本は英語でみんな話してるし
あえて日本人を探すこともない。
子供達がダンスをしてたから
どれだけアメリカの多くの子供達が
ダンスを習ってるか見てきていて、
ダンスを仕事にできる人はほんの一握りでも
子供の頃踊ってた子のなんて多いことか。
だからラインダンスもその延長にあるのかな?
ラインダンスしてる方って
子育てが終わったり
仕事を引退してから始めて
アメリカでは本当に高齢の方が多くて
最高齢の方は101歳のおばあちゃま
ちゃんと毎年ベガスまでいらっしゃってる。
ご立派
そんな方々がラインダンスの裾野を広げてて
そして、これが健康に貢献してると思ってる。
私がラインダンスにハマったのも
音楽もダンスも好きだけど
本格的に踊るには今更だけど
ラインダンスだったら
自分が踊れるように
何より高齢になっても続けられる。というのが
いいと思ってるのよね。
ずっと続けていきたいです
