NOBUですー(^_^)
昨日は
道後温泉に(^_^)
岡山の先生に教わった宿
「道後館」にチェックイン
全体像が見えないけど
物凄い迫力のある佇まい
まるで航空母艦のよう
出掛けようとして
玄関には外湯用に
タオルと石鹸も
至れり尽くせり^ ^
ええ宿( ̄▽ ̄)
森下先生ありがとう
ございます(≧∇≦)
道後の町並みを歩く
写真で伝わりにくいけど
もっと、ひなびた感じかと
思ってたんやけど
なんだか
えらく洗練されてる
この一帯が一つのリゾート地
そんな印象やった
まるで
カナダのウィスラーや
スイスのツェルマットみたいな
、、と言おうか
まあ、どちらも
行ったことないけどw( ̄▽ ̄)
そうこうしてると
見えてきました、右側に
100年以上の歴史を持つ
温泉施設
「道後温泉本館」
ほんとに
「道後温泉本館」
堪能しました( ̄▽ ̄)
さて
今日は
低温域のデジタルです
デジタルパーマは痛む!
て
言うやん
でもね
普通のパーマでも
痛むねんね
お判りのように
痛みの度合いは違うやろけど
普通のパーマでも
薬剤と髪のバランスを
間違うと、一瞬で髪が
ボロボロに
だから
どちらも美容師の使いよう
こちらも
ずっと、いわゆる普通のパーマを
続けてきていました
乾かした時の
パーマの再現が難しく
俗にウェーブギャップが
激しいという状態
ならばと
ここらでデジタルパーマを
選択
必要な薬剤で
慎重に作用させ
流して
デジタルパーマ工程
ハンドブローして
アフターです
髪が良くなる道理はないけど
強く、かかったパーマが
乾いた状態のものと
真逆に
緩やかに、かかったパーマが
乾いた状態のもの
その、仕上がりの風合いが
決定的に違う
もちろん今回の
デジタルパーマの
薬剤の方が髪にも
優しいものです
先ほど書いた
濡れてる時と、乾いた状態での
ウェーブギャップが少ない
デジタルパーマ
ならではの風合いやと
思っています(^_^)
偏った意見を持つのは
美容師にとっても
お客様にとっても
残念な事
これからも
しっかりと髪と
向き合い、髪の状態を
的確に判断して
良いスタイルを提供して
いきます(≧∇≦)
最後まで読んでくれて
おおきにね
NOBUでした(≧∇≦)
今日はしまなみ海道で
自転車、漕ぎます(≧∇≦)













