おはようございま~す^^
NOBUです~(^◇^)
僕の相棒ですねん(‐^▽^‐)
コイツ、後からまた、登場しまっす(^O^)/
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嬉しいなぁ^^
![]()
なになに~φ(.. ) 。。。
水でパーマが、、、
かかるてか?( ̄□ ̄;)
、、、
かからんよ~(^~^)
関西人なんで、関西風にいうと![]()
あたらんよ~(^~^)
あ、でもな、、、(・ω・)/
かかる、あたる事もあるらしいねん![]()
厳密には違うんかなぁ~、、
髪、水で濡らして
ロット(パーマの時の棒)
巻いたまま
1ヶ月くらい
置いといたら、、、:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
実質、ムリって事やね(≧▽≦)
では~
今日のブログの
タイトルの真意は(・・;)?
お水で、パーマの、かかり具合が
コントロールできる
って事(・∀・)
例えば^^
2日前に紹介したスタイル^^
この時に使用した
唯一の薬がコレ^^
L5って書いてあるでしょ(^∇^)
これは、ph5くらい、、て事で
酸性のお薬なんね^^
その時の記事にも書いたけど
パーマ剤は、中に「還元剤」
が入ってて
酸性では
ほとんど活性せんの、、泣
そんな時
活躍してくれるのが、冒頭の
コイツやねん(^∇^)
L5って薬は、本当に非力やから
髪の細胞の中に
入っていかんの、、泣
そんな時、コイツの細かい
45度くらいのスチームが
薬の通り道を作ってくれて
なおかつ、この居心地よさそうな
温度で、還元剤を常温よりは
活性させてくれるんね^^
スチームは水(^_^)
ね♪(´ε` )
次に、デジタルパーマを^^
デジタルパーマは
ざっくり言うと
パーマ液の反応と
水分の乾燥による
形状記憶によるものなん
やっぱり水が
関係してるんね♪(´ε` )
あと、パーマって
スポイトでじゃ~って
薬つけられるでしょ^^
で、時間置かれて
「テストお願いしまぁ~す♪」
てな、声がしたと思ったら
担当さんが来て
「薬ちょうだい!」
いうて
また、じゃ~って付けられて
「もうちょい置くわ、、」
ていうて、また頭にキャップを
ファサっと
被せられる、、、(TωT)
前は、こういう時って、もう一回
あのキツイ臭いのする1剤を
付けられてたはずなんね^^
最近はね
新しい理論というかね^^
代わりにね^^
コレを使うん^^
鼻に刺さる手前のんが
アルカリ性のお水^^
もう一個は
京都市の普通の水^^
パーマを巻いて
薬を付けて
一定時間、置いて
その後、テストカールってのを
行って、イメージしたカールが
出ているかチェックするんやけど
その時に、これらの水を使うん^^
塗布して、狙ったカールまで導く^^
これら、って表現したのは
PHが高いか、普通か
真水か、ぬるま湯か
そこそこ火傷せんくらい
熱いお湯か、、
と、それぞれで、「かかり」の結果が
変わってくるん^^
PH高い、熱い、
こっちのほうが、パーマの効率が
上がって、かかりが良くなるん^^
昔と比べて
髪への負担が軽減されてる
事は事実やから
良い傾向といえるね^^
こうして考えると
「水がパーマをかける」
という思考は
あながち間違ってないかも
しれへんね(^◇^)
文字ばっか、うんちくで
ごめんなさいでした~m(__)m
最後まで読んでくれて
本当にありがとう^^
NOBUでした(^◇^)
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